この小説は完全に自分の考察に基づいた妄想です。
おそらく四葉endであろうと仮定し物語を進めています。
  文化祭の日の決意
  進みゆく日常(受験、そして卒業式)
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ