虐待に次ぐ虐待に手を染め、哀れな被害者たちが嗚咽と涙の海に沈むなか、ただひとり満足気に最期を迎えた虐待おじさん。
常軌を逸した彼の行いを、神は見逃してはいなかった。

「なんという生き様か。異世界で自らの行いを改めるがよい」

残虐非道の虐待劇が今、異世界で幕を開ける!

※拙作は、一人称の文章の練習を兼ねています。
  汚い猫耳娘を拾ったので虐待することにした()
  汚い猫耳娘が拾われて虐待される話()
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