あなたが瞳に映るだけで、どうしてこんなにも愛しさが溢れてくるのだろう。
君が視界に映るだけで、世界がこれだけ彩りに包まれるのはどうしてだろう。
いつだって何よりこんな気持ちになれるのは、きっとあなた/君と二人でいるときなんだ。
関わり合う中で互いの想いを擦り合わせていく、ある二人の高校生男女が過ごす日々にまつわるお話。
感想や評価等、いつでもお待ちしております。
君が視界に映るだけで、世界がこれだけ彩りに包まれるのはどうしてだろう。
いつだって何よりこんな気持ちになれるのは、きっとあなた/君と二人でいるときなんだ。
関わり合う中で互いの想いを擦り合わせていく、ある二人の高校生男女が過ごす日々にまつわるお話。
感想や評価等、いつでもお待ちしております。
| プロローグ | |
| またあえるとは | |
| いつからだっけ | |
| あなたばかりで | |
| きになるばかり | |
| ふれあいたくて | |
| あなたとだけの | |
| そんなところも | |
| だれなんだろう | |
| しらないくせに | |
| どうしたらいい |