戦乱渦巻く日ノ本。戦場で大忍びに拾われた1人の少年は、狼と呼ばれる熟練の忍びとなった。
主の命を受け自らの命ごと不死断ちを成した狼は、気がつけば見知らぬ森で目を覚ます。
混乱する狼だったが、未だ死なずが存在すると知り、主の命を果たすために行動していくことになる。
隻狼と鬼滅の刃のクロスオーバーとなります。
気ままに書いていく予定となっていますので、楽しんでいただれれば幸いです。
pixivにも投稿しています。
主の命を受け自らの命ごと不死断ちを成した狼は、気がつけば見知らぬ森で目を覚ます。
混乱する狼だったが、未だ死なずが存在すると知り、主の命を果たすために行動していくことになる。
隻狼と鬼滅の刃のクロスオーバーとなります。
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| 不死断ち、そして | |
| 鬼殺隊本部 | |
| 当主との語らい | |
| 水柱、越津今座衛門の見解 | |
| 狭霧山の育手 | |
| 鍛錬の日々 | |
| 最終選別への挑戦 | |
| 合格者の通過儀礼 | |
| 継子決定と長就任 | |
| 刀鍛冶の里狂騒曲 | |
| 職人の性 | |
| 大正コソコソ噂話集、壱 | |
| 大正コソコソ噂話集、弐 | |
| 岩柱 | |
| 狭霧山の若い芽たち | |
| 慶事の騒ぎ | |
| 藤襲山に潜む影 | |
| 山狩りと手鬼 | |
| 炎柱と狼衆 | |
| 人の闇 | |
| もう一人の元忍び | |
| 元忍び同士の会合 |