(これまでのあらすじ)
 放課後クライマックスガールズのライブを妨害すべく派遣されたワルダクミ・カンパニーのニンジャを撃退し、無事にアリガト・フェスティバル(注.感謝祭)を終えたツバサ・プロダクシヨン。目の前の大仕事は終えたと判断したプロデューサーは新アイドルユニット「noctchill」の問題に取り掛かる。このメンバーであるヒナナ・イチカワとマドカ・ヒグチは、メンバーに対してシツレイを犯したモータルを次々とケジメさせていた。彼女たちを追っていたフリージャーナリストが、利き腕のケジメをマドカ・ヒグチによって強要された記憶は新しい。このようなモータルに対する厳しさはプロデューサーたるツバサニンジャが解決すべき課題となっていた。彼女たちからタマ・リバー河川敷へ来るように言われたプロデューサーは嫌な予感を感じつつ、彼女らを説得すべく約束通りそこへと向かう。今宵、タマ・リバー河川敷は彼女たちのインタビュ・カイジョウと化す。

※筆者はニンジャスレイヤーニュービーです。あまり期待せずに読んでください。ニンジャスレイヤー及びシャニマスのオリジナリティを尊重した上で書きました。また、これは以前別サイトに投降したものと同じものです(ネタかぶりしていたらゴメンナサイ)