何度も薪の王を玉座に戻した火の無い灰。彼は何時もの通りに世界を救って、ウォルニールの腕輪をシバキ手を振り煽っていたとこ、不意を突かれ巨大な手に捕まれ深淵に引き込ずりこまれてしまう。

時がわからなくなるほど歩き回った。たまたま光る弾を発見し触れたところ全く知らない迷宮に飛ばされてしまった。
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