アクセル・ワールド最硬の防御力を持つ緑の王、グリーン・グランデ
そんな絶対防御の彼がもしも立花響に転生してしまったら!?

「くそが!!私の弾幕の中を歩いて来やがった!」「なっ!?防人の剣が通らない!?」
「月がぶつかって無傷ですって!?」「ノイズがバンバン響に近づいて無駄死にしやがる…!!」



立花響さん←「……。」




一応『最低は白銀の翼と交錯する』とリンクしています。後この小説のリソースはその中の感想。
かなり想像が入ってますのでこんなの○○じゃない!!と思う人はバックをお願いします。

こんな人にオススメ!
・防御チートが好きな人
・TS、百合が好きな人
・無口な響ちゃんを愛でたい人!
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