戦争
一般的には、国同士が戦い、勝敗を決めるもの
そんなものが戦争であるが、彼ら被害者にとっては、災害のようなもので、実際に、彼らは常人が戦争というものを戦争と呼ばず、ただのお遊びとしか認識しない。
それも、そのはずで、彼らは本当にあってはならないような災害のような戦争に巻き込まれたり、始めたりしたからだ。そんな彼ら戦犯たちの昔話という名の戦争の話が語られる。

一応、初めて出す作品なので、拙い所があると思いますが、最後まで読んでいただければ幸いです。
なお、タグについては、わからないことが多いため、後から追加や、削除をするつもりなので、後、R15と、残酷な描写は念の為です。

小説家になろうにも「カラス時々キメラ」で投稿予定です。