ようこそ、私の意識の末端へ。
何処かの宇宙、何時かの歴史に、数多の生命の姿がある。環境や偶然により進化してきた生き物達は、千差万別な姿と生態を持つ。
今回は、とある宇宙に存在していたヒトが造り上げた閉鎖空間。そこで独自の進化をした生物群について観察してみよう――――

※空想生物の生態について淡々と語るだけの小説です。21・23・25・28日に投稿予定。
『カクヨム』『小説家になろう』にも投稿しています。
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