これは鬼滅の刃の世界に転生した転生者の幼少期からの歩みである。最初に言っておこう。これをハッピーエンドと思うかバッドエンドだと思うかはあなた次第である。それを夢夢お忘れなきように。

作者はとても語彙力がありません。どうかご容赦を。
柱に至るまで
  プロローグ
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