最愛の幼馴染へ
原作:推しの子
タグ:オリ主 残酷な描写 有馬かな 恋愛 ラブコメ IF 原作改変 星野アクア 掲示板形式 独自設定 シリアス コメディ
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※タイトル、あらすじ共に一新しました
俺達はいつだって家族の様に過ごしてきた
お互いの事を世界一信頼しているし、何があってもこの手を離さないと確信している
だが、果たしてこの気持ちは『親愛』なのか『恋愛』なのか
これは、無道和也と有馬かなその2人がその気持ちに悩み、そして向き合っていく物語
第一章:開幕!和也無双!
第二章:これは恋を知っていく物語
第三章:交差する想い、思惑、葛藤
第四章:思わぬ形で自らに降り注ぐ原作要素、止まらない和也の胃痛、そして心中はビターながらもやはり『和かな』へ…
第五章:重なり合う想いと過去、これは過去と対峙し始める物語
第六章:狂気と復讐と代償、そしてそれと戦う物語
第七章:やがて因果応報は巡り来る。そして運命の歯車はもう一度回り始める
| 第一章 二人は幼馴染 | |
| 『二人は幼馴染』 | |
| 『星野アクアはいけ好かない』 | |
| 『俺様は空気も読める天才ってワケ』 | |
| 『最悪の事態』 | |
| 『有馬かなは俺が認める天才』 | |
| 『必要なら嫌いでも』 | |
| 『束の間の平和は、簡単に壊される』 | |
| 『正義感は狂気な凶器』 | |
| 『賭け事は好みじゃない』 | |
| 『俺の幼馴染は世界一良い女だとは思うが恋愛感情は無い』 | |
| 『俺の情緒が色んな意味でめちゃくちゃになってるんだけどどうしてくれるのこれ』 | |
| 『星野アクアはその答えを探して』 | |
| 『俺はかなの幸せを願ってるから』 | |
| 『何だかんだで大団円』 | |
| 第二章 芽生える気持ち | |
| 『有馬かなの受難』 | |
| 『旧B小町』 | |
| 『覚悟』 | |
| 『ファーストステージ』 | |
| 『端役のオファー?出ないに決まってるだろこの俺様が(フラグ)』 | |
| 『夢というものは時に凶器になる』 | |
| 『閑話・黒川あかねの実態』 | |
| 『天才は育成だってやれる』 | |
| 『天才同士の競演』 | |
| 『脚本家vs役者vsまたしても何も知らない原作者』 | |
| 『爆弾』 | |
| 『仕方ない事だとしても自らで招いたものの責任は負うのが天才の努め』 | |
| 『俺の気持ちは……』 | |
| 第三章 交差する気持ち | |
| 『男と男の約束』 | |
| 『メルトの決意』 | |
| 『気晴らしの一日』 | |
| 『本気で戦いたいから』 | |
| 『ジンの想い/俺の想い』 | |
| 『最下位の覚醒』 | |
| 『希望に堕ち行く《黒》の星』 | |
| 『お前が影になると言うのなら』 | |
| 『隣にいるべきは――』 | |
| 『辛いものは辛い』 | |
| 第四章 宮崎旅行、それと複雑な2人 | |
| 『たまには男同士で』 | |
| 『色々情報量が多過ぎる』 | |
| 『どう考えても盛大なフラグ建築』 | |
| 『嫌な予感っていつもそうだよな!俺様の事なんだと思ってるんだよ!』 | |
| 『フラグに愛された男』 | |
| 『旅行の終わりと動き出す運命』 | |
| 『そんな目で誘われたら断れない』 | |
| 『【神定期】和かなコンビ、イブの夜にデートを激写される【毎度お馴染み】』 | |
| 『アイはお姉ちゃんと呼ばれたい』 | |
| 『曇天の日』 | |
| 第五章 重なり始める過去 | |
| 『届かなかった願い』 | |
| 『白紙に戻すとは言ったが実行しないとは言ってない』 | |
| 『世間からの和也とかなの見られ方』 | |
| 『彼の過ち』 | |
| 『過去と今を繋げる為に』 | |
| 『決着を付ける為に』 | |
| 『彼女に好きだと言ってもらいたくて』 | |
| 『2人で冠番組?そんなのYESしか無くない?』 | |
| 『理不尽は突然に』 | |
| 『トラウマ』 | |
| 『変わる運命、それは世界の歪み。そしてその代償は』 | |
| 『たとえ堕ちようとも』 | |
| 第六章 代償と復讐 | |
| 『束の間の平和』 | |
| 『理解したくない事だらけ』 | |
| 『ゴミにはゴミらしい末路がお似合いだろ?』 | |
| 『こんなクズ相手にも感謝している事くらいある』 | |
| 『やはり幼馴染には勝てないのかも知れない』 | |
| 『幼馴染には勝てない(確信)』 | |
| 『最後まで気を抜くなと言ったばかりだろぉ!?』 | |
| 『世間は優しい?/狂い出す歯車』 | |
| 『地獄と一滴の救い』 | |
| 『婚約のご挨拶へ』 | |
| 第七章『因果応報と救いと騒乱』 | |
| 『どっかで見た事ある面』 | |
| 『不穏な足音』 | |