その少女は極東支部で神機使いとして生活し、心に空いた隙間を埋めていたが一番大きな穴は埋める事が出来ずにいた

そんなある日彼女らのもとに一つの依頼が舞い込む

その依頼は彼女の希望への架け橋となるのか、それとも絶望の入り口なのか・・・


※今作品は『GODEATER禁忌を破る者』の内容を前提に作成していますのでこの作品を閲覧する前にそちらを読んでおく事をご推奨します。またその内容を主としたオリジナル作品ですので苦手な方は戻るボタン推奨です

X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ