銃大好き人間の主人公が、発砲したい欲をVRで満たそうとするお話。





注 
銃の制作過程での努力が多いです。
作者は銃に関して無知なので、調べながら書いてます。何か間違っていたら指摘してくださるとありがたいです     
銃を撃ち始めるのは序章の最後辺りとなります。



この作品は小説家になろうでも掲載しています