小説閲覧履歴
利用規約
FAQ
取扱説明書
広告スキップ
ホーム
推薦一覧
マイページ
小説検索
ランキング
捜索掲示板
目次
小説情報
縦書き
お気に入り登録
評価
感想
推薦
ここすき
閲覧設定
銀の園、聖の歌
作者:
何もかんもダルい
原作:
ブルーアーカイブ
タグ:
R-15
オリ主
残酷な描写
聖園ミカ
独自解釈
もしも並行世界の向こう側との入り口が繋がったら。
もしもそこが終わってしまった地球だったら。
そして、もしもそこを潜ったのが、人死にを忌避する子供だったのなら。
そんなものは、ひと夏の、極寒の思い出話だ。
命奪ひて奪はれて、並べて余は事も無し。
2024年07月07日(日) 23:13
(
改
)
鋼が空切り海渡る、並べて余はことも無し
2025年06月29日(日) 22:08
(
改
)
X(Twitter)
▲ページの一番上に飛ぶ