プロセカキャラクター&オリ主による裏社会(っぽい)パロディ作品。
本作の主人公・篠崎響が神高でわちゃわちゃする中、裏でプロセカキャラが暗躍します。裏に染まったプロセカキャラと主人公が交わると、双方はどう変化していくんでしょうか。救われる?堕ちていく?それは誰にも分かりません。主人公も、登場人物も、あなたも。

___ウラのセカイへの入り口は、自分の闇からの片道切符のみ。裏へと一度乗り換えれば、闇へ闇へと下るだけ__

初投稿であり、初めての連載小説です。拙い文ですが、何卒よろしくお願いします。
投稿頻度は詰まれば一か月ごと、進めば二週間ペースで出していくつもりです。
考察要素や伏線とかも入れていきたいけど、時間がかかるようならやめます。
時間がかかろうと完結はさせます。多分。

p.s.プロセカキャラ全員が登場するとは限りません。作者が口調を理解してないキャラがいるので…