人とはさまざまや夢を見る生き物だという。
それは夜眠るときに見るものというわけではない。
将来の自分の姿、理想、広義的には妄想や欲望も含まれるだろう。
どのようなものであれ、人は夢なしでは生きていくことができない。
夢を見なくなること…それはもしかしたら生きることの放棄となるかもしくは…。

これは作者が幼少期に初めてやったゲームを元にした創作小説です。
設定の変更がありますが、ご了承ください。
かなり更新が遅いと思いますが、よろしくお願いします。
(まだ遊戯王ARC-V 戦士の鼓動執筆中なので)
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ