本編に影響はないので読み飛ばしても大丈夫です
設定
・白面
特典:白面の者
転生先:いぬかみっ、かのこん、たゆたま、我が家の御稲荷さま
憑依先:川平啓太
狐耳ハーレムを作りたいと願った結果、妖怪の世界に白面の力を特典に転生。
妖力を使う際は幽遊白書の蔵馬みたいに銀髪金目の狐耳イケメンになり、尾による攻撃がメインとなる。
最初は力を使いこなせず尻尾一本すらマトモに使えなかったが、今は完全に使いこなし、原作の白面以上になっている。
妖力を使いこなす為に全国を転々としており、ラスボスを撃破して拠点を移動。その度に原作に介入した。
また、殺した妖怪の妖気や肉を喰らう事で妖力と能力を獲得できるため、その特性から闘争に明け暮れている。おかげで様々な能力を獲得し、原作以上に多種多様な妖術を使える。
妖怪の力を持って半妖的な感じに生まれたので霊能者の家系である川平家では忌避され、成長するに連れて強くなって避けられるようになった。しかし本人は全く気にせず訓練と闘争に明け暮れた。
性格は原作と全く異なり、変態行為やセクハラは一切してない。煩悩が闘争本能に変わったかのように、ただ力と戦いと勝利のみを追求している。おかげで戦闘能力は随一。作中最強キャラを次々と撃破し、強くなってきた。
しかし試練クリア後は戦う相手がいなくなり、ハーレム達との肉欲な毎日を過ごす事で闘争本能を発散している。ハーレムメンバーは狐耳少女だけでなく、原作の美女美少女キャラは彼氏持ちなどでない限り大半は網羅している。
・魚魚
特典:悪魔の実(ウオウオの実:モデル青龍)
転生先:瀬戸の花嫁、ながされて藍蘭島、むろみさん
憑依先:満潮永澄
人魚ハーレムを作りたいと願った結果,悪魔の実を特典に転生。
悪魔の実の能力は青龍。青龍の人獣型と氷や冷気などの氷結系能力を好み、この姿と能力で戦う事が多い。しかしソレ一遍ではなく、分が悪いと判断したら他の形態や能力も使う。
カイドウ並のタフネスこそないが、能力の熟練度は彼並であり、カイドウだけでなくグザンが劇中で見せたことは大抵出来る。
能力を使いこなす為に修行の旅をしており、魚人や他の種族と戦闘。ラスボスを撃破する度に海に落ちて流されており、ながされて藍蘭島→瀬戸の花嫁→むろみさんの順で原作に介入。
性格は原作と違って好戦的かつ自信家。なのでトラブルがあると力で解決しがちで、喧嘩を売られると喜んで受ける。なので原作のように逃げるシーンは無いし、フナ虫だのエロ澄だの言われておらず、むしろ恐れられている。
最初こそ力を上手く使いこなせなかったが、今は覚醒を迎えて完全に制御。世界最強となった。
あまりの強さから恐れられており、竜神として祀られ今では神殿に隔離されてハーレム達と共に過ごしている。
・無惨
特典:鬼舞辻無惨の能力
転生先:ロザリオとバンパイア、怪物王女、鬼太郎
憑依先:青野月音
妖怪ハーレムを願った結果、妖怪の世界に無惨の力を特典に転生。
ありとあらゆる血鬼術を使いこなし、主に念動力や超感覚などを使う。勿論肉体変化も健在だが、あまり使わない。
幼少の頃から鬼の力を使いこなし、太陽を克服するために全国を旅しており、様々な妖怪と戦闘。その過程で鬼太郎→怪物王女→ロザリオとバンパイアの順で原作に介入。
モカ達らしく精気と血は絶品であり、原作通り相変わらずソレ目当ての妖怪が集まって来た。大半は撃退しているが、中にはハーレム入りしたり配下に成る妖怪もいる。
性格は原作と違って傲慢かつ好戦的。無惨ほどでは無いが、縁壱に出会わなかった頃の無惨みたいな面がある。実際ソレに相応しい力とカリスマを持ち合わせている。
無残の血も健在で眷属化可能。しかも食人衝動が無い上、蒼い彼岸花獲得しているのでデメリットほぼ無し。この力で勢力を拡大させ、妖怪と人間の世界を支配した。
・仙水
特典:仙水の霊力
転生先:おまもり、にゃんこい
憑依先:天河優人
妖怪ハーレムを願った結果、妖怪の世界に仙水クラスの霊力を特典に転生。
特典はあくまで仙水クラスの霊力と才能の為、直接的な戦闘力はない。よって能力は原作同様に光渡しとなっている。
原作と違って光渡しを幼少の頃から使いこなしており、覚醒した際に襲ってきた妖怪を初戦で撃破。才能を祖父母に見込まれる。結果、両親は普通に暮らすのを諦めて優人を祖父母に預けて別居。しかし本人は一切気にせず鍛錬と実戦を重ねてきた。
性格は原作同様に優しさはあるが仙水同様に傲慢さと冷酷性も兼ね備えており、相応の理由があれば殺しも躊躇わない。また狡猾さもある為、原作では甘さで懐柔した相手を口先や演技で懐柔することもある。
本来の能力である光渡しを完全に使いこなすどころか昇華させており、様々な技を開発。身体強化や武器の強化は勿論、自身や相手の再生力を底上げして回復させたり、逆に相手の妖気を一部だけ急激に上げて暴走させる等の応用技も使える。
更に、武器や服を「昇華」させる事で特定の分野に進化させる事も可能。例えば服を進化させる事で霊的防御機能もある鎧に、刃物を進化させる事で妖刀に変える事が出来る。これによって優人は己の身体を超人に変えて戦う。
近いものがクウガのモーフィングパワー。あんな感じで変身したり武器を変化させたりする。
この力だけでもかなり強力だが、彼の真骨頂は集団戦。光渡しの本来の使い方はバフ。調伏した妖怪を強化し、武器を渡したり回復させる事で、戦力は相乗的になる。また、本人も指揮能力が高い。、
あまりの強さに恐れられ、取り入る為に様々な特権を認められている。原作以上のハーレムを作り、普段は彼女たちと過ごしている。
・絶鬼
特典:鬼の力
転生先:ぬーべー、いずな
憑依先:絶鬼
ぬ~べ~のキャラをハーレムにしたいと願った結果、絶鬼に転生。
鬼でありながら精神は人間の為、他の鬼のように残虐は無く、無条件で他者を虐げる行為を嫌悪。来たる原作の為に自身を鍛えるようになった。しかし完全に人間の精神というわけではなく、鬼らしく悪人には残虐な行為を楽しめる。
地獄に降りた美奈子を助け、地獄を出てから原作開始。原作介入しながらハーレムを作る。ちなみに眠鬼は義理の妹で血がつながっておらず、ハーレム入りしている。
鍛錬している事もあり力は原作以上。無限地獄の鬼をも凌ぎ、鬼天帝を倒してその力を手にした。現代はその力で異界を造り上げ、ハーレムと共に暮らしている。
・ギル
特典:王の財宝
転生先:ハイスクールD×D
憑依先:ギルガメッシュ→誠一(オリ主)
主人公の一誠女体化させ、丸ごとハーレムを頂こうと思った結果、二度転生した転生者。
最初は型月のギルガメッシュに転生し、ほぼ原作通りの流れで死亡。その後はハイスクールD×Dの世界に転生。一誠の従兄に転生し、彼女の代わりに原作に介入した。
神器こそ持たないがギルガメッシュの子孫ということになっており、前の世界でギルガメッシュとして身に着けた技能やスキル、そして王の財宝などが使用可能。というか型月の賢王ギルガメッシュ。
全ての宝具を真名解放可能であり、熟練度も高い。戦士としても魔術師としても超一流。そして何より恐ろしい点は、全ての宝具を支配出来るという事。ソレはD×D世界でも同様であり、神器や伝説の武器を無力化し、自身の物として使い支配出来る。よって神器使いはたとえ神滅具でも理論上彼に勝てない。
また、ソロモンの指輪や神の書などの使役系宝具も当然所有しており、これで三大勢力を支配。魔王も例外ではなく、三大勢力を一人で陥落させた後は部下の暴走やオーバーワークに日々追われている。
・一方、
特典:一方通行の能力
転生先:とある→劣等生
憑依先:一方通行→オリ主
魔法科高校シリーズのキャラをハーレムにしたいと願ったが、とあるシリーズもハーレムにしたいと願った結果、二度転生した。
最初は一方通行に転生し、原作のような展開を避けるため早急に能力を使えるよう勉強と訓練を重ね、その後は会社を経営。能力、頭脳、財力、名声。あらゆるものを使ってなり上がった。
そのおかげで暗部落ちはしなかったが、事件に巻き込まれるのは相変わらず。経営を社員に任せてソレを解決し、原作に関わるようになり、最後は途中で死亡。劣等生の世界に転生した。
劣等生の世界では十師族の一条家に生まれ、一方通行の能力と経験を駆使して活躍。能力だけでなく頭脳も健在。あらゆる魔法を模倣・再現し、他の魔法と併合・融合させ、発展・進化させることで最強の魔法師となった。最早、以外に使えない魔法はあっても、彼が使えない魔法はその世界では存在しない。
四葉家の当時の当主であった司波深夜を救い出し、ソレがキッカケで深雪と婚約。原作を勧めながらハーレム獲得イベントをこなし、何故かいるとあるキャラたちもいつの間にかハーレム入り。最期は四葉家を日本どころか世界を支配する程に繁栄させ、その頂点に君臨し後宮ハーレムと暮らしている。
・アイテム
特典:ジョジョのキーアイテム
転生先:アスラクライン、ストライク・ザ・ブラッド
憑依先:夏目智春→暁古城
アスラクラインしか魅力的な世界が残ってなかったのでソレを選択して転生。特典も残り物。しかしうまく使いこなして試練を進行させた。
石仮面とスーパーエイジャで究極生命体となり、スタンドの矢でスタンドを獲得。しかしスタンドを機巧魔神に取り込まれ、悪魔の契約代償を究極生命体の再生力で代用したせいでその能力を使用出来なかったが、代償を踏み倒す事でアスラクラインの力を十全に発揮。鍛錬と戦闘と勝利を重ねて試練を突破した。
原作と違って炫塔貴也の意見を肯定し、世界改変に手を貸す。反対する仲間も説得したり、懐柔して引き込んだ。
ストブラの世界と融合する事で世界改変させ、夏目智春の存在は暁古城と統合。要はビルドの最終回と同じ展開。
統合した世界でストブラの原作も開始。古城として原作の事件を解決し、原作同様にヒロインたちがハーレム入り。しかも敵女や他の陣営にも手を出し、アスラクラインの攻略ヒロインたちも入れて原作以上の規模となった。
戦法は主にスタンドと究極生命体の能力を使う。アスラクラインの世界では使えなかったが、ストブラの世界ではフルに活用。眷獣も完全に使いこなしており、彼に懐いている。
原作同様にドミネイトを築いたが、獅子王機関の三老や第二真祖などを篭絡した結果、より大きなものとなっている。
・覇王
特典:ハオの能力
転生先:デートアライブ、ネプチューン
憑依先:士道
デートアライブのキャラをハーレムにしたいと願った結果、ハオの能力を持って転生。
当初転生した際は原作も始まっておらず、訓練と鍛練を重ね、陰陽道などを学び、原作が始まるまでの準備を整えようとした。
鍛錬と闘争と勝利を重ね、他の陰陽師や魔術師や錬金術師などを討伐。瞬く間に強くなり、ある日から調子に乗り始めた。
しかしある日、ハニトラに引っかかって殺された。冥府の精霊の力で転生した際に原作開始した。
ハオの能力を十全に使いこなしている為その力は絶大。精霊でさえその力には適わず、むしろ逆に使役される。力と原作知識、そして殺された教訓を活かして試練を突破。
その後は調子に乗らない程度に楽しみ、精霊だけでなくESTやDEMまでもハーレムにした大規模ハーレムを造り上げた。
・世界
特典:歴代ラスボスのスタンド
転生先:ペルソナシリーズ
憑依先:オリ主
ペルソナシリーズをハーレムにしたいと願った結果、二度転生した。
最初の世界ではジョジョのオリキャラに転生して原作介入。スターダストクルセイダーズや護衛チームを全員生存させ、吉良吉影を予め始末するなど、原作知識を駆使して試練を突破。最期は敵のスタンド使いと相打ちになってペルソナの世界に転生した。
ペルソナの世界ではスタンドに制限を掛けられたが、スタンド使いの経験と才能でソレを克服。全てのシリーズを突破し、コープを全てMAXにして屋根裏ゴミ以上のハーレムを獲得した。
・雷霆、
特典:ゼオンの能力
転生先:神のみ、だがしかし
憑依先:桂木桂馬
神のみキャラでハーレム作りたいと願った結果、桂木桂馬に転生。
父親が旧悪魔の中でも魔王に匹敵する程強く、その血を引いている為生まれつき高い魔力を保有。幼少の頃から来る日の為に厳しい訓練を受けたおかげで戦闘力はかなり高い。
原作通りギャルゲーに一時だけ嵌り、その情報を勘違いしたエルシィと契約。駆け魂狩りに参加するが、原作と違って出て来た旧悪魔は戦闘能力を持つ。ソレを倒すために力を使ってきた。
父親が旧悪魔でありながら人間に味方し、新悪魔と共に魔王を倒した事から、親子共々旧悪魔に恨まれている。要はデビルメイクライのスパーダとダンテみたいな感じ。
原作と違って過度にゲームに没頭しておらず、学校では普通にしている。その為悪評はあまりないが目立ってもいない。しかしスペックは原作以上に高く、特に運動能力は半魔なので人間離れし動きが可能。原作のようにリアル女嫌いでもない為よりスムーズに心を埋められるようになっている。
駆け魂狩りに協力し、その力を示したことから、天界にその功績を認められてハーレムを作れるよう願い叶えられた。
・黒死、
特典:月の呼吸
転生先:これゾン、だから僕
憑依先:相川歩
これゾンと僕Hのキャラでハーレム作りたいと願った結果、相川歩に転生。
転生した後は全集中の呼吸と剣術を学び、月の呼吸を習得。しかしまだ人間なので斬撃は出なかった。
偶然京子の殺人事件に巻き込まれて死亡後、ユーの血を分けられたことでゾンビ化。その力が過剰に適合して黒死牟のようになった。
最初はあまりに強い力を制御出来ずに暴走することがあったが、徐々にソレを克服。
その力を使って原作介入。原作のように素人ではない為、泥臭い戦い方をすることなく月の呼吸と鬼の力で華麗に撃破。鍛錬と闘争と勝利を重ねて更なる力を手にした。
性格は原作と違って好戦的かつ自信家。変態発言や行為もなく、その強さから一目置かれていた。そのおかげでクソ虫呼ばわりもされず、原作以上のハーレムを獲得した。
メガロも冥界の刺客も魔装少女も吸血鬼忍者も全て切り伏せ、三つの世界を統その頂点に君臨し後宮ハーレムと暮らしている。
ユーの力を完全に使いこなしている為、普通に話したり感情を動かせる。
・DB
特典;デカログス
転生先:ネギま、ラブひな
憑依先:浦島 景太郎
主人公のネギも女体化させ、丸ごとハーレムを頂こうと思った結果、とラブひなのクロス世界に転生。
ネギに接触してハーレムを乗っ取る為の算段を立てようとするが、絆されて彼女の為に戦う事を決意。日本に戻ってラブひながスタートした。
村に襲撃した悪魔たちから村を守り、相打ちになって彼だけ石化。成長したネギが彼を蘇生した事で原作が開始された。
原作後はネギまとラブひなのハーレムを作って平和に暮らしている。
・叢雲
特典:叢雲牙
転生先:アカメが斬る、戦場のヴァルキュリア
エスデスやセルベリアをハーレムに入れたいと願った結果、叢雲牙を特典に転生。
最初はあまりに酷い世界観に絶望したが、叢雲牙を手にして開き直り、派手に暴れた。
殺した敵をネクロマンサーのように使役し、叢雲牙と死者の軍勢によって帝国や他の国々を陥落。統一して帝王となった。
彼自身叢雲牙の力によって不死となり、ハーレムメンバーも同様。要は叢雲牙をdiesiraeの獣殿みたいな使い方をしている。
しかし本来の叢雲牙はあくまで冥界の門を開けるだけであり、ここまで多種多様かつ強力な能力はない。使い手自身がここまで成長させた。
・闇闇
特典:ヤミヤミの実
転生先:僕のヒーローアカデミア×ワンパンマン(キャラのみ)
ヒロアカハーレムを作りたいと願った結果、ヤミヤミの能力を特典に転生。ちなみにサイタマはいない。
ヒーローでは無くヴィランとして活動し、オールフォーワンやオールマイトと敵対。全盛期の二人と渡り合った。
二人無き後は世界を手にして支配。ハーレムを獲得した。
・写輪
特典:写輪眼
転生先:RAVE、フェアリーテイル
フェアリーテイルの世界でハーレムを作りたいと願い、写輪眼を特典に転生。
幼少期から原作介入し、死亡キャラを助けるなど積み重ね、ほぼ全ての美女美少女をハーレム入りさせた。
写輪眼もによって多種多様な魔法を獲得し、あらゆる状況や戦況に対応。幾多の依頼をこなしてきた事から妖精王(オベロン)と呼ばれた。戦闘能力こそ作中一にはなれなかったが、その万能性は誰よりも高い。
フェアリーテイル所属でありながら依頼達成率100%で周囲への被害は皆無ということから優等生として扱われ、写輪眼による調査や研究など、幅広く活動してきた。
・明星
特典:メガテンシリーズのルシファーの力
転生先:働く魔王さま、ゆうしぶ
憑依先:真央貞夫
悪魔として転生し、その力を以て異世界を征服。勇者一行も撃破し、魔族にして支配した
異世界に進出し、原作の美女美少女キャラも魔族に変えて支配した。その道中でハーレムを獲得し、君臨し後宮ハーレムと暮らしている。
・操霊
特典:呪霊操術
転生先:コープスパーティ、another、黄昏乙女
悪霊たちを呪霊操術で支配し、悪霊ハーレムを獲得。その力で原作をクリアした。その道中でハーレムを獲得し、今ではハーレムと共に平和に暮らしている。
・愛染
特典:鏡花水
転生先:落第騎士の英雄譚
普段は力を隠しているが、いざという時にはソレを発揮。
戦争時や魔人相手にはそう言ってられず全力で戦った事でその力が知られ、その流れでハーレムが出来た。
・無間
特典:無間龍
転生先:天上天下、すもも
生まれつき強い気を持ち、ソレを危惧した母に封印されたが、幻気を封じきれなかった。
そのせいで原作と違って戦闘が可能。鍛錬と実戦と勝利を重ね、実力で試練を突破。その道中でハーレムを獲得し、今ではハーレムと共に平和に暮らしている。
・鋼錬
特典:ハガレンのホムンクルスの能力
転生先:聖痕のクェイサー
聖痕のクェイサーの爆乳キャラでハーレムを作りたいと願った結果、転生した転生者。
本来ソーマは処女でないと出ないが、彼と交わればソーマを強化出来るということから、あらゆる陣営に狙われた。
それら全てを返り討ちにし、乗っ取る事で最大勢力を形成。その道中でハーレムを獲得し、今ではハーレムと共に平和に暮らしている。
・左門
特典:左門クラスの召喚術
転生先:デビルサバイバー、夜桜カルテット
主人公ポジに転生し、原作に介入。幼少の頃から学び鍛えてきた召喚術で試練を突破し、管理者の座を獲得。
コープを全てMAXにしてハーレム達を剣にして共に暮らすようになった。
・アンサー
特典:デュフォー並みのアンサートーカー
転生先:遊戯王
遊戯王のキャラをハーレムにしたいと願った結果、転生した転生者。
全シリーズの遊戯王に原作介入し、アンサートーカーと相棒にした精霊を駆使して試練を突破。その道中でハーレムを獲得し、今では特典と精霊の力を使ってハーレムと共に平和に暮らしている。
・闇賜
特典:闇の賜物
転生先:化物語
憑依先:阿良々木暦
闇の賜物を手に入れる事で吸血鬼となり、その力を使って試練を突破。その道中でハーレムを獲得し、今では特典と精霊の力を使ってハーレムと共に平和に暮らしている。
原作と違ってキスショットの眷属ではなく、逆に眷属化させてその力を吸収し己のモノにした。
・青龍
特典:ラル・グラドのブルードラゴン
転生先:11eyes、ayakashi、ナイトウィザード
アニメ版主人公ポジに転生し、ayakashiの龍がブルードラゴンに変貌。力を使いこなす為に訓練と鍛練を重ね、原作でソレを行使して試練を突破した。その道中でハーレムを獲得し、原作後は彼女達と平和に過ごしている。
・半妖
特典:呪力と妖力の完全適合
転生先:結界師→犬夜叉→東方
東方の世界ごとハーレムを作ろうとした結果、結界師と犬夜叉の世界で主人公に順に転生させられた。
結界師の世界では原作の強さにプラスαしている程度だが、次の世界の犬夜叉では相乗効果となって凄まじい強さを発揮。呪力と妖力を完全に使いこなす事で、原作開始前に原作終了時以上の力を身に着けた。
自身の妖力を赫い妖力波にして撃ち出す「赫龍破」や爪を振るう事で強風を発生させる「豪風爪」など、原作では手にしなかった妖怪としての技を獲得。他にも式神に妖力の毒を込めた「毒式」なども使える。
本来なら半端者とされるが、彼の場合は人間の呪力と妖怪の妖力を同時に持ち、極める事で二種族の特性を兼ね備えたハイブリットとなっている。
新月の夜には妖力を失って人間化するが、代わりに呪力が上がって結界師の頃と同じ強さを発揮。術者らしく戦う。
反対に、満月の夜は呪力を失って妖怪化するが、代わりに妖力が上がって妖怪らしく獣染みた戦い方になる。
しかし全く使えなくなるのではなく、予め自身の「牙」に妖力や呪力を溜める事である程度なら両方とも使える。
振るう牙は鉄砕牙ではなく己の牙から作り上げた「神喰牙」を使用。切った対象の妖力を吸収し、自身の物に変換することで新たな能力を獲得。更に積み重ねる事で特化した形態を手にするなど、吸収能力に関しては鉄砕牙の上位互換に値する。
また、原作では扱えなかった「叢雲牙」も使用可能。破壊するまでは自身の武器として使用していた。神喰牙に食わせて一体化させるまでは叢雲牙と併用して二刀流での戦闘もあった。