名前を言ってはいけないらしい例のあの人に突撃をかましたマッケンソー家。うっかり連れて行くのを忘れた赤ちゃんウッディくんを置き去りに。強制孤児状態で強く育ったウッディくんは呪われた土地をしばき倒しつつ健やかに過ごしていた。
一通の手紙が全てを覆し、ウッディくんをファンタジーに引き摺り込む。頑張れウッディ! 負けるなウッディ! キミの明日はたぶんどっかにある!
一通の手紙が全てを覆し、ウッディくんをファンタジーに引き摺り込む。頑張れウッディ! 負けるなウッディ! キミの明日はたぶんどっかにある!