作者が『HUNTER✕HUNTER』で一番好きなレオリオの、個人的に一番シビれるシーンにオリキャラ女を混ぜて、かつ出しゃばらず、邪魔しないように観察する話。
具体的にはヨークシンで旅団相手に「勝負すっか?」とふっかけたあのシーンを、傍観者目線で書きたい。マジでそれだけの話。
あとはハンター試験一次のときの「フリチンになっても走るのさー!」とか。他にも色々。
レオリオを書きたいだけなので、GI編やキメラアント編は描写するか検討中。

※原作が膨大な設定を要する物語ですが、基本的には漫画準拠で、そこから考察を加えたものを書いていきます。副読本やアニメ等と矛盾する場合があるかもしれませんが、ご了承下さい。
※ハンタ二次あるあると申しますか、念能力について、独自解釈が含まれます。原作と矛盾したり乖離することはないと思いますが、ご了承いただければ幸いです(納得が行かない場合、感想欄にて盛大にダメ出ししてくださって構いません。寧ろ助かります)。
※序盤で明かされますが、オリ主はキメラアント編の途中までの原作知識しかありません。
※原作組と接触するまで時間(話数)がかかります。
  一 失われた未来と、転がり込んだ燃え滓
  二 Baby's Bootcamp()
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