幻想の世界、イヴァリース。
その世界に現れた記憶喪失の青年は歴史の大きな流れの中に巻き込まれる。
その歴史を作り出すのは人か、それとも神か…。

ファイナルファンタジーⅫの小説です。
急に書いてみたいなと思って書いただけなので、かなりの亀更新の可能性大。

世界観についてはいろいろ調べながらになるので、ミスがあるかもしれません。
非常に難解なストーリーと言われているので、独自解釈もあったりするかも…。
そうしたのがあれば指摘してください。
  序章
  第1話 イヴァリースの歴史()
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