トム・リドルが唯一友達になった子、口数が多すぎる。
原作:ハリー・ポッター
タグ:オリ主 ハリー・ポッター 二次創作 男主人公 トム・リドル 友情 原作改変 コメディ
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ある日リドルは一枚の紙を見つけた。
そこには謎解き文が書かれ、報酬は金貨一袋と、珍しい物。
貧しい孤児院で暮らすリドルはその謎解きをすることにした。
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ハリポタの原作改変捏造を含みます。
主人公とリドルは、あくまで友情です。その予定です。
私リドルのネタ書きすぎでは??
| 01 「口の中にカンニングペーパーでも詰まってるの?」 | |
| 02 「え?可愛いじゃん。トミーがいい?それともT.M.?それかマール?マーヴ?」 | |
| 03 「こじいん?えーと、子ども向け病院みたいなもの?魔法界での病院は人間と魔法生物で分けられてるよ」 | |
| 04 「ってことは君の無作法は遺伝じゃなく自家製か。より悪質だね。で、なんだいMr.無作法。何か用?」 | |
| 05 「怖いなら僕が先に見本を見せてあげようか、トミー坊や?」 | |
| 06 「混沌の宝庫へようこそ、トム。さーて、君はこの地獄に耐えられるかな?」 | |
| 07 「気が利くなぁ。どうせならついでに死因に『美しくて儚い毒殺劇』って脚色しといて」 | |
| 08 「そのときはさ、君が僕を片付ける勇者になってくれる?それとも──一緒に世界を台無しにしてみる?」 | |
| 09 「つまり、それが君なりの『ありがとう』だってことで、いい?」 | |
| 10 「──あははっ!ト、トム、きみ、ひっでー顔!」 | |
| 11 「……だめじゃないか、トム。迷子になるよ? | |
| 12 「ようこそ、地獄の一歩手前。歴史ある純血の館、ウィンドルミア家の小旅行へ」 | |
| 13 「君が僕のこと、『友達」って言ってくれたら、奢ってあげる」 | |
| 14 「さてね。君が望むなら、何でも教えてあげる。──『友達』料金で、特別にね」 | |
| 15 「まさか! だって僕の家だよ? ──あれ、なら地獄であってるのかも」 | |
| 16 「何? 僕がいなくて寂しいの? そうだよねー、きみにとって僕は唯一の友人なわけだし」 |