そんなハルは友人達と、いつもと変わらない……至って普通の日常を送っていた。
しかし、そんな彼の前に「幻想郷」という所から来た少女達が現れた!
そんな所から来た少女達に常識が通用する訳もなく、ハルは色々なトラブルに巻き込まれるようになってしまった。
普通は出会うことが出来るはずがない少女達と偶然出会ってしまった彼の日常は、段々と非日常へと変わっていくことになる……!
果たして、ハルはこの非日常を謳歌する事は出来るのか……!?
⚠注意 m(_ _)m
この小説は東方Projectの二次創作です。
登場人物のセリフや性格が原作と大きく異なる場合があります。
原作のストーリーとは関係ありません。
本作は独自設定や独自解釈があります。
現代入りの作品なので苦手な人は見ないことをおすすめします。
誤字脱字がある可能性があります。
初めて小説を書いたので、下手だったり、文章力が終わってるかもしれません。
ノリと勢いで小説を書いてるので、構成や話が変かもしれません。
不定期投稿です。
一話一話が短めな構成です。
それでもいいという方は、ゆっくりしていってください!
αがついてる話はハル君以外の視点から書かれた物語です。
読んでも読まなくても、本編を読む際に影響はありません。
2026.2/1 小説タイトルを「ハルの非日常記録」から「僕の幻想的な非日常記録」に変えてみました
2026.3/21 あらすじを少し変えました!
| #1 突然訪れる「非日常」 | |
| #2 迷い込んだ氷の妖精 | |
| #3 氷結した家 | |
| #4 冬のデパート | |
| #5 高熱 | |
| #6 噂好きな情報屋 | |
| #7 底なしの探求心 | |
| #α1 いたずらの手順 | |
| #8 宵闇に溶け込む妖怪 | |
| #9 情報屋の意志 | |
| #10 静かな下校 | |
| #11 ブラックアウト | |
| #α2 広がる | |
| #12 怪しい発明品 | |
| #13 突然の異常気象 | |
| #14 休まらない僕の家 | |
| #15 光り輝くただの石 | |
| #16 希望の先に見えるもの | |
| #17 光が導く霧の中 | |
| #18 霧の中の迷い人(?) | |
| #19 増える居候と増える苦労 | |
| #α3 世間から消えた事件 | |
| #20 ゲーミングミラー | |
| #21 鏡が放つ幻想 | |
| #22 幻想郷ってどんなところ? | |
| #23 妖精・妖怪の散歩旅 | |
| #24 時間にルーズな待ち合わせ | |
| #α4 電車の中で寝るということ | |
| #25 遊園地で暴れちゃえ!!! | |
| #26 本物のお化け屋敷? |