あなたが注意を怠って、おかしな所で現実から外れ落ちると、古くて湿ったカーペットの匂いと、単調な黄色の狂気と、最大限にハム音を発する蛍光灯による永遠に続く背景雑音と、約十五兆 m2 を超えて広がるランダムに区分けされた空っぽな部屋部屋に閉じ込められるだけの、 ”The Backrooms” へ行き着くことになるのです。

もし、近くで何かがうろうろしているのが聞こえたら、それはきっとあなたが出す音に気付いていることでしょう。あなたに神の救いがあらんことを。(fandomからのコピペ)

これは自分が考えたオリジナルのバックルームズレベルです。

入口、出口はLevelを追加するごとに編集していきます。

タイトルや内容がwikidotやfandomの記事と被っている場合がある可能性がありますが全てオリジナルレベルです。

参考にした元ネタは後書きに書いておきます。
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