駄文注意報発令!!!
駄文注意報発令!!!
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
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ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!
愛してるよアミッドぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおお!!!!!
その銀色の美しい髪をクンカクンカしたいよぉぉぉぁお!!!
あの綺麗なお顔をペロペロしたいんじゃぁぁぁああああ!!!
この溢れんばかりの想いをアミッドたんに伝えたい!!
何が遠征だ!!何がダンジョンだ!!!
今すぐセイジョニウムを補給しなければ死んでしまう!!
地上だ!俺は帰ってきた!!
換金?知らん!!!!
ギルドへの報告?知らん!!!!
俺は!今すぐ!!アミッドに!!!逢いに行かねばならんのだぁぁぁぁぁあ!!!!
「ちょっ!?グレイ!!?」
「はぁ、あの変態は放っておきましょう•••。」
「あの状態で、どこからあの元気が湧いてくるのだ•••。」
「あ、あははは•••。」
ギルドを出てダイダロス通りを駆け抜ける。
待ってておくれアミッド!嗚呼ぁぁあ君の声を聴きたい。君の魔法で全身を包まれて癒されたい!!
しかし、毎度毎度そんな俺の至福の時間の邪魔をするお邪魔虫共がいるのだ!!!
「【白騎士】よ、手合わせ願いたい。」
「邪魔だ筋肉ダルマァァァァァ!!風牙絶咬!!!」
「グワァァァァァァァァァァァア!!」
幸せな妄想の邪魔をする
「あなたを私のものに──」
「五月蝿ぇ!!!覇道滅封!!!」
「イヤァァァァァァァァア!!!」
面倒臭い
「お!お帰りグレイk「死ねぇぇぇぇぇえええ!!白夜殲滅剣!!!」ぐぁぁぁぁぁぁあ!!?」
鬱陶しい
そうしてディアケンヒトファミリアのホームへ向け走っていると
(待つのですグレイ。)
「!?脳に直接!!?」
(血や泥で汚れている今の身体で彼女に会いにいってどうするのですか、今すぐホームに戻って来るのです。彼女に会いに行くのは明日でもいいでしょう?さぁ、今日は久しぶりに一緒n「うるせぇぇぇぇえ!!!」きゃぁぁぁぁぁぁあ!!?」
小うるさい
「アミッドォォォォオ!!」
どぉぉぉぉん と激しい音を立ててディアケンヒトファミリアの診療所の扉が開かれる。
「なになに!!?えっ!グレイさん!!?」
「なんじゃ!?どうした!!?」
「グレイ!!?遠征から帰ってきたのですか•••って!?凄い傷じゃないですか!!早く治療しない「ぎゅぅぅぅぅう!!」とぉ!?」
あぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああアミッド!今日も可愛いよアミッド!!
スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ•••フォォォォォォォォォォォォ!!!!!
ひと月ぶりのアミッドの香りだぁぁぁあ!!たまんねぇなぁ!!?
嗚呼、深層で負った心の傷が癒えていくんじゃあ(^p^)
「ちょっ!やめっ服が血やら泥やらで汚れますからぁぁ!?」
「アミッドォォォォォォォォオ!!!」
「どきなさぁぁああい!!」「ぬぅぉぉぉぉぉぉぁぁおお!!?」
聖女の拳が グレイのお腹に 突き刺さった。
効果はバツグンだ!!!
「マモレナカッタ•••(?)」バタン
「ハァ ハァ 【ディア•フラーテル】•••。」
「だ、大丈夫ですか?団長•••。」
「うわぁ•••お腹を抑えながら恍惚とした笑みを浮かべていますよこの人。」
「ニヤニヤしながら痙攣してる•••きもいよぉ怖いよぉ•••。」
「ヤバコイツ。」
アミッドの魔法が俺のカラダを優しく包んでくれている。今の俺はアミッドと一体化していると言っても過言ではないのではなかろうか?薄れゆく意識の中、そんなことを俺は考えた。
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グレイ•クラネル 18歳
Lv,7
力:A850
耐久:C641
器用:S999
敏捷:A894
魔力:B735
剣士:C
耐異常:E
《魔法》
【秘奥義】
•獣破轟衝斬
•白夜殲滅剣
•斬空刃無塵衝
《スキル》
【帯刀技】
【抜刀術】
【騎士の誓い】
続き?こんなクソ小説にんなもんねーよ!!!!