人里で甘味処を営む家の娘、雨宮澄。
少しぼんやりしていて、妙に勘のいい少女である彼女には、“見えないものを見つける”不思議な力があった。
ある朝、休憩中に食べていた団子が一本消えたことから、誰にも気づかれない少女――古明地こいしと出会う。
「なんで、貴方には私が見えるの?」
気まぐれで自由奔放なこいしに振り回されながら、澄のいつも通りの日常は少しずつ変わっていく。
こいしちゃんと相性がバッチリな能力を持ってる主人公との百合小説です!めちゃ不定期投稿だし駄文なのでそれでも良いよという方は是非見てください!!
注意
主人公は転生とかではなく普通に人里生まれの原作知識なしです。
錦上京の異変の解決を見て一月が経ったある日、博麗神社に一人の子供が来訪した。その子供は、霊夢に巫女なのかと質し、霊夢の肯定を聞くや否や、幼気な声を張って叫んだ。「ぼくの仕事を増やすのは止めて!」……当然、霊夢に心当たりはない。▼ 橘と名乗った彼は、霊夢ですらも神名を知らない日本の原初神、可美葦牙彦舅神。背伸びしたい年頃の幼子にしか見えない神様は幻想郷の者に…
総合評価:360/評価:
/連載:11話/更新日時:2026年04月28日(火) 00:15 小説情報
かの地霊殿には、一人の少年が住んでいる。▼古明地さとりの弟にして、古明地こいしの兄。▼彼の名は古明地うつつ。▼記憶を保持することのできない彼は、すべてを受け入れる幻想郷で、どんな物語を紡いでいくのか。▼「ただし紡いだ記憶が語られることはないものとする。だって覚えてられないもん」
総合評価:21/評価:
/連載:13話/更新日時:2026年04月21日(火) 12:00 小説情報
ゲマトリアで忌み嫌われるベアトリーチェ。そんな彼女に風変わりな妹を生やす概念。なお、ベアトリーチェは妹を(色んな意味で)溺愛しているものとする。▼作者が書きたいように書くので恐らく趣味全開になるでしょう。▼
総合評価:142/評価:
/連載:5話/更新日時:2026年04月27日(月) 07:00 小説情報
愛されたいと思い、好きな小説の人たらし主人公の性格を真似てみるが、思ったより効果がなく自己嫌悪に陥ってる自己肯定感クソ低少女の話(ただし、本人は気づいてないだけで周りからはクソ重感情を向けられているし、摩擦はないものとする。)▼キャラ設定▼御形ミコト ▼トリニティ、2年生、銀髪、うすほそ、健気
総合評価:2642/評価:
/連載:11話/更新日時:2026年04月12日(日) 03:48 小説情報
▼ 気がついたらなんか雛鳥になってたんだけど。いや意味が分からん。親鳥は足から目やくちばしまで全身黒いし………あれ?カラスじゃない?▼これは、ポンコツな1羽のカラスが一生懸命生きていくだけの話。▼ おいっ出てこい!!人外魔境に転生させたやつ(涙)▼
総合評価:302/評価:
/連載:46話/更新日時:2026年04月26日(日) 17:00 小説情報
小説検索で他の候補を表示>>