2042年の第三次世界大戦の終戦から9年、たいした被害の出なかった日本は、すっかり傷跡も癒えて平和な日常を送っていた。

菅原牡丹はそんな平和な日本に住む21歳女性、現在無職。
牡丹は元上司からの勧めで異能力学校の先生になることに、はたして彼女は生徒にうまく教えられるのか?
しかし、その学校には様々な思惑が絡みついていた。



※このあらすじには欺瞞が含まれています


天守島異能力学校編
  異能力学校の先生になりました()
  そういえば学校に通ったことがない2026年05月02日(土) 19:09()
  校長先生の話は長いらしい…短いな2026年05月16日(土) 19:18()
  冬休みはいろいろやることがある2026年05月18日(月) 02:33()
  助けを呼ぶ声だけは消えない2026年05月22日(金) 19:37()
  移動は面倒くさい2026年05月22日(金) 04:45()
  建て前はとても大切2026年05月23日(土) 01:57()
  制御は大事()
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