もしヒカリの最愛のパートナーがギラティナで、擬人化できる少女だったら、という設定です。
以下、注意書きとオリジナル設定です。よくお読みください。
※主人公のティナ(ギラティナ)は常にオリジンフォルムです。理由は、単純にオリジンフォルムの方が好きだからです。また、ティナ(ギラティナ)は極度のヤンデレで、恋愛的にヒカリが好きです。
※相棒がギラティナですので、シロナ、幻ポケモン、伝説ポケモン以外はほぼ瞬殺になります。内容はアニポケですが、少々改変しています。
※一般人はギラティナの存在を知りません。古い神話に一応は記載されている程度です。シロナや四天王、一部のジムリーダーや研究者は知っています。
※ヒカリは一般人の前ではティナの擬人化を解かせないと決めていますが、「この人は悪人ではない」と判断した人物には、擬人化を解くことを許しています。また、ヒカリはコンテストで普通にギラティナ(ティナ)をモンスターボールから出していますので、一般人の認識は『謎の神話級ポケモンを使う新人トレーナー』です。
以下、注意書きとオリジナル設定です。よくお読みください。
※主人公のティナ(ギラティナ)は常にオリジンフォルムです。理由は、単純にオリジンフォルムの方が好きだからです。また、ティナ(ギラティナ)は極度のヤンデレで、恋愛的にヒカリが好きです。
※相棒がギラティナですので、シロナ、幻ポケモン、伝説ポケモン以外はほぼ瞬殺になります。内容はアニポケですが、少々改変しています。
※一般人はギラティナの存在を知りません。古い神話に一応は記載されている程度です。シロナや四天王、一部のジムリーダーや研究者は知っています。
※ヒカリは一般人の前ではティナの擬人化を解かせないと決めていますが、「この人は悪人ではない」と判断した人物には、擬人化を解くことを許しています。また、ヒカリはコンテストで普通にギラティナ(ティナ)をモンスターボールから出していますので、一般人の認識は『謎の神話級ポケモンを使う新人トレーナー』です。
| 1話 フタバタウンの旅立ち | |
| 2話 湖畔に揺れる幻 | |
| 3話 親友の定義 | |
| 4話 不協和音の始まり | |
| 5話 詩人が奏でる戦慄 | |
| 6話 測定不能の狂愛 |