銀の雪はt…ぅぉデッッッ!!!! 作:Tkmraeua2341
今度こそ最後だよ。
後書きで反省会っていう名の怪文書出してるよ。
あんまり気にしないでね。
「…実は…側室に、と」
『…そうか、側室であろうと、求婚したのは確かか』
「ただ…まぁ…」
あの石矢魔高校焼失後、焔王様とは会う機会がなく、連絡もない。
今の私は宙ぶらりんな感覚だ。
「あっちの感覚的には、あの夜負けてしまったから求婚の件も流れたって思ってるのかな、と」
『なるほど、あの戦いはある意味、お前を賭けた戦争だったのか』
「私的には攫われたヒルダさんを取り返す銃撃戦ってイメージでしたから、なんなら今ようやく思い出すほど当事者意識なかったですよ」
『それでいいのかお前は…焔王様からの求婚だぞ、側室とはいえ光栄だろう』
「あはは、でも焔王様ってラミアに首ったけでしょ?それに…」
『それに?』
「…元々が勘違いなんです。あの日、貴方々三人と男鹿が戦った後、建物の屋上部分が崩れ、私とラミアが…えぇ…誤解を招く状態で焔王様に見つかりまして…私とラミアがそ、そういう仲だと勘違いされたんです。それで大層混乱されたまま焔王様とラミア、そして私の皆が喜べる策はないかと考えた結果…みたいです」
『……』
うわ嫌そうな顔ー。
そりゃそうだよなぁ、戦争のきっかけがただの勘違いでした、なんて。
あはは…今更胃が痛くなってきた。
上手く立ち回ってればヒルダさんも攫われたりしなかったんじゃ…いや、タラレバはやめろ、結果を受け入れろ。
……わりぃ、やっぱつれぇわ。
『…はぁー…。では、今後はどうする?倒したい奴でもいるか?それとも壊すか?』
「わぁ攻撃的ぃ…特にないですねぇ」
『…お前は何故そこまで暴力を拒絶する?流石に潔癖過ぎる気がするのだが』
………。
「…これは、現実をしっかり見れてない小娘の戯言だと思って欲しいんですけど…暴力って奴は、それ相応の覚悟でなければ振るってはいけないと思っています」
『覚悟?』
「信念、と言い換えてもいいです。男鹿なら、これだけは曲げられないっていう芯を元に邪魔な相手に暴力を振るいます。ヒルダさんもベル坊のため、神崎さんは石矢魔のため、邦枝さんは仲間のため…じゃあ、私は?私は一体、何のために暴力を振るのか…それを蔑ろにしたままだと、彼らのような荒々しくも美しい暴力ではなくなるんです」
『…暴力に美しいも醜いも無くないか?』
「はは、その通り。私が狂ってるだけです、でも、そうだなぁ…ヘカドスさん、焔王様や柱師団の長は好きですか?」
『あ?ああ、敬愛している』
「その人達のために戦争をするのと、その人達とはなんにも関係ない戦争に数合わせで呼ばれるの、どちらに信念を感じます?」
『それはもちろん前者…ふむ、なるほど。お前にとっての暴力の美醜は
「えぇ…」
笑える話だ、武士道というか騎士道というか…とにかく幼い憧れで自身のものさしを他人に押し付けてるガキと一緒なんだから。
「今時不良なんて流行りません、すぐに手の出る奴に優良企業が雇う枠はありません、暴力で解決するのは野蛮人のする事です、
だからこそ、誰かを貶めるだけの、自身の快楽のためだけの暴力は、やってはいけない。
「それに憧れた私が、それを貶めるような醜いことをする事が、許せない」
『……』
…なんて、ね。
「すみませんね、こんなガキすぎる寒い話して。どうか聞き流してください」
『いや…話してくれた事、感謝しよう』
「いえ、では、そろそろ…」
『あぁ…ティッシュを外せばこの契約は終わる』
「わかりました、話に付き合ってくれてありがとうございました」
『…いつでも呼べ、力になろう』
ティッシュを外して、一息つく。
…喋りすぎちゃった、喉乾いたなぁ。
昼休みになったら男鹿とヒルダさん、ラミアがやってきた。
そこであのティッシュの事、主に副作用の事をラミアから怒られつつ説明された。
ベヘモット34柱師団であればどんな悪魔とも契約出来るってのは驚いた、つまりベヘモットであろうと契約できるってことだし。
…あの虫やニオイって幻覚だったの?…えぇ?
…使い続けると脳が蝕まれる?体力が落ちればもっと危険?
よくて失明?悪けりゃ死ぬ?
「…ヒルダさん、ティッシュ、お返ししていいですか?」
「…よかろう」
「カップル限定
ティッシュ騒動も終わりしばらく、終業式も近くなってきた今日この頃。
廊下の掲示板に一部の人には呪いにしか見えない張り紙が出てた。
丁度山村君達に会いどういうイベントか聞いた。
なんでもそんなに重いものではなく、恋人同士でなくとも気楽に皆参加するらしい。
なお、それをきっかけに付き合う人も多いらしい…。
そして付き合う云々の話の後、二人とも急に赤面して無言になった。
…これは関係ないのだが、今話してる山村君と梓さんもこれに参加するらしい。
更に関係ないのだが、二人は幼なじみらしい。
…あら〜。
教室に入ったら由加さんを中心にクリスマスイベントの事で盛り上がってた。
女性陣は邦枝さんの素晴らしい成長に体調不良を心配し、男性陣はサンタの戦闘力の噂に慄いていた。
しかしまぁ…邦枝さんはホントに成長したなぁ…今までだったら赤面してアタフタしながら否定してたはずなのに…。
そうか…これが母性か…。
「どうでもいいけど、由加。アンタ、ウチの掟忘れたわけじゃないわよね。”男作るべからず”初代から受け継がれてきた鉄の掟よ、そんな浮ついたイベント、そもそも私達には関係ない話じゃない」
「いや…まぁ…そりゃー…そーなんスケドね…」
「でももったいないですね、寧々さんに限らず由加さんも千秋さんも、涼子さんも薫さんも、他の学校に転校したレッドテイルの皆さんも綺麗じゃないですか。まぁ恋愛でなくてもこのイベント男女の友達で出場したりもするみたいですよ?」
「そうなの?」
「んー…でも掟は掟だし…」
はぁ、寧々さんは頭が固いなぁ。
…あ、そうだ。
「ちょっとすみません―もしもし美咲さん?私です、古市です…あぁ勉強中にすいません、実は…」
「美咲って…」
「伝説の初代の名前…」
「いや、まさかそんな…」
「あ、寧々さん、美咲さんが話したいって」
「え!?はっ…あ、あのっ初代っスか!?私四代目を務めさせてもらってますっ寧々と…」
『あ、あなたがユキちんの言ってた子?いーよいーよそんなつまんねー掟捨てちゃって、恋せよ乙女っ!!アッハッハッ!』
「はっ…あの、いや…」
数分後、
「あっ…ありがとうございましたー!!」
寧々さんむっちゃ息上がってる、そんな興奮したんだ?
「なんでアンタが美咲さんの番号知ってんの?」
「えっだって、美咲さん男鹿のお姉ちゃんですよ?言ってなかったっけ?」
一拍。
「まじでっ!?」
「知らなかった!!」
「あ、丁度男鹿来ましたよ」
「おっ…男鹿っあのね…っ!!」
「よー…見たかこれ、サンタが来んだとよ、超ラッキー。優勝したらプレゼントもらい放題だな」
「頑張りましょうね!!たつみさん!!」
…一応整理しよう。
週末のことらしいが、またヒルダさんの記憶が飛びマイルドヒルダさんとなったそうで(その時判明したが、ヒルダさんの記憶?人格?はベル坊のキスで切り替わる仕様になってたそうだ)、その状態でこのイベントを発見、プレゼントをさっさと準備したい男鹿とベル坊のためにと張り切るヒルダさんによりやる気が出た二人、そこに男鹿がまだ知らない体で誘おうとした邦枝さんだが…。
…逆に分かりずらくなったか?
まぁ言えることは一つ、今回も荒れるな…。
さて、イベント当日。
司会進行はバレーの時もお世話になった古奈さん、因みに三木君の事は焔王様とのゴタゴタが終わった後辺りでほんとに取材された。
可も不可もなくな受け答えに校内新聞の端っこの端っこに数行載る程度だったのでそんなに噂にならなくて助かった。
では、私が注目してるペアを見ていこう。
男鹿&ヒルダさん、ベル坊も居るのでカップルと言うよりファミリーだな。
神崎さん&由加さん、どうやら由加さんが二葉ちゃんのために参加を決めたらしい、そして二葉ちゃんといえば神崎さん、ということだ。
東条さん&七海さん、なんでも東条さんと六騎聖の紅一点、七海さんは幼なじみらしい、幼なじみ多いな。
出馬元生徒会長&邦枝さん、なお出馬元生徒会長の目線は七海さんへ行っており、どうやら邦枝さんと似たような事があったみたいだ、重力は桁違いに重いみたいだけど。
山村君&梓さん、今更だけど梓さんの苗字が藤崎だと初めて知った、なんかごめん。
それで…、
「古市…と、三木?」
「やっほー男鹿、なんか三木君に誘われたから来たよ」
「そうなの?」
「いや、オレが誘わないと無理矢理にでも古市さんを誘おうとしてるバカを見つけたから…」
「よくやったわ」
「邦枝さん?」
早速揃ったので一回戦目が始まった。
内容は妨害ありの二人三脚、コースは外周、今の104組のうち上位16組が二回戦に進める。
始まって直ぐに頭角を現したのは出馬生徒会長&邦枝さん、圧倒的一位に躍り出た。
それを見てスピードを上げてきたのが東条さん&七海さん、男鹿達も焦ってるようだが山村君達にも越されてしまった。
周りも早いし、私達も急ぐ。
…と、急に男鹿達が止まった。
その拍子に追い越してしまったが、その時聞こえた声で何をするのか察してしまった。
「山本君っ!!梓さんっ!!端によってっ!!」
「え?」
「ゼブル…ブラストォォオーッ!!!」
ドコァ!!
妨害ありとはいえお前…。
なお、私達は9位でゴールした後、ギリギリゴールしてきた神崎さん達を見て共感性羞恥で悶えました、ご馳走様でした。
二回戦目からはトーナメント形式で進んだ。
何故か床下からリングがせり上がって来たが、もしかしてバレーの時の改修工事でついでに作ったのかと邪推する。
さぁ馬鹿なことを考えてたら一組目の試合が始まっていた。
神崎さん達に対するはとんでもないバカップル、試合内容も恥ずかしいものだった。
てか競技名が『間接キス大作戦』て…。
結果は神崎さん達…というか由加さんの一人勝ちだった…ほんとに付き合っちゃいなよ状態で大変満足です。
次は私&三木君vs山村君&梓さん、内容はジェスチャーゲームだった。
ジェスチャーするのは私と梓さん、それを答えるのが三木君と山村君、早速回答者の後ろに大画面でお題が表示されたが…
藤崎お題【リス】 古市お題【パイ】
食べ物系か…難しいなぁ。
「んー…」
とりあえず何かを食べるようなジェスチャーをする。
でもこれだとパイだけでなく他の料理にも思われるか…パイ、パイ…あ、
「こう、ん!ん!」
胸を張り、なんなら両手で強調するように挟んで…なんで目を逸らすんですかね三木君。
『おおっと古市選手!お題が分かる私達には大ヒントだとわかるがそうでない回答者達には刺激的過ぎるジェスチャーを実行ー!!後で女子で囲って説教だー!!』
「あれ?……あ」
「今更赤面しないでよ古市さん!!」
『さぁおそらく今日一番のサービスシーンが出たところで山村・藤崎ペアはどうだー!!』
「カズ君!!…リスって書いてあるよ」
「……」
『まさかの反則ーっ!!藤崎選手どうやらルールを理解していなかったようだー!!二回戦勝者は古市・三木ペアだー!!』
「おバカー!!それをジェスチャーするんだよ!!」
「ジェスチャーってナニ?」
こうしてハチャメチャ(早乙女先生が妻を名乗る女性と出たりヒルダさんの記憶が戻ったり)しながら男鹿達を含む石矢魔陣営も順当に勝ち進み、私達も次の対戦相手とリングへ上がった。
次の相手は…
「よぉ、バレーの時以来か、チビ?」
「一緒に石矢魔高校へ行ったことを忘れてませんか、先輩?」
「バチバチっス、やべぇっスねユキちん」
「あー…まぁ、因縁がないとは聞いきれないですからね…」
次の相手は神崎さん&由加さん、意外な組み合わせだが運営側からしたら素晴らしい反応ばかりしてるので古奈さんがオモチャに仕掛けてる二人だ。
『さて、次の種目は…料理対決です!!』
…まじか。
『ルール説明です!!各ペアそれぞれ力を合わせ制限時間内に料理を作って貰います、ただし作る品目はくじ引き、更に作る行程は一人ずつとさせて頂きます。つまり選んだ料理を知ってるかどうかが勝利のカギとなってまいります!!両方が知ってるならよし、片方が知らない場合はパートナーに伝える工夫が必要であり、両方知らない場合は地獄絵図です。なお、どんな残飯が生成されてもそれを美味しく再料理してみせる凄腕料理人が控えております、イベント後に先生方とスタッフが美味しく頂くので捨てないでくださいね!!』
は、配慮されてる…。
「フフフ…おもしれーっス、ウチの
「お前料理とか出来んのか」
「よゆーッスよよゆー!」
「古市さん…料理…してる?」
「その、家事の手伝いで作ったりはするんですけど…そんなに凝ったものは作った事なくて…三木君は?」
「…お弁当代わりにおにぎりを作るくらい」
「…まだいけるかな…?」
「ユキちんっ!!」
「ぇ、何ですかっ?」
「さしすせそって知ってる?」ドーン
「あーあれ?そが味噌だから無理矢理感が拭えなくて苦手なんですよね」
「…知ってんの?教えて!」
「お前知らねーのかよ!だからお前はパー子なんだよ!」
「ちょ、それは酷いっスよ神崎先輩っ!!」
わちゃわちゃしてたが料理を決めるくじ引き…てかこれルーレットだな、ルーレットが周り出してさっさと決めた。
結果、
神崎 花澤【グラタン】 三木 古市【オムライス】
あ、これ勝ったわ。
『さぁそれでは調理スタート!!』
「三木君、先に行くね」
「グラタンって何入ってたっけ?」
さぁ、戦争だ。
「なっ!?」
『おぉーっと古市選手流れるように食材を回収!!まるで留まることのない清流のように淀みなく食材を手に入れる姿はセール時間の主婦が如く!!さては古市選手、日頃から料理をしているなー!?』
「っち!出遅れた!!」
「大丈夫ですよ神崎さん、私はもう集め終わったので」
「…っくそ!」
じゃあまずはチキンライスだ、フライパンを温めつつ鶏肉と玉ねぎを1口より小さく切る。
切り終わった頃にはフライパンが温まったのでバターを思ってるより少し多めに入れる。
弱めの中火で溶かしてる間に横に鶏肉、玉ねぎ、塩コショウ、白米を並べる。
『さぁー時間です!!ここで選手交代!!花澤・三木選手の手腕次第で泥沼か圧勝かが決まります!!』
…っとタイムアップか、三木君は…大丈夫そうだな。
こうして後二回ほど交代しながら調理を進めた。
卵を焼いてる最中での交代は
神崎さん達のは…うん。
時折見たけど、ここで述べたら気分が悪くなる
因みに審査員は新しく聖石矢魔の生徒会長になった六騎聖の金髪の人こと、
圧勝だった。
その後も男鹿達と東条さん達が争ったが男鹿達が勝利、こうして次の私達の試合が始まった。
準決勝第二試合、相手は出馬元生徒会長と…
「邦枝さん…」
「古市…」
「出馬さん…七海さんの事は」
「おっとそれ以上は言いっこなしやで三木君ー?」
そして今回の競技は…
『ガチンコバトルです!!ここまでくればもう小細工は必要ありません!!目の前の敵をぶちのめして下さい!!ルールはそれだけですはい始め!!』
ま?
三木君が出馬さんとガチバトルしてる一方、邦枝さんはやりにくそうにしていた。
「…ねぇ古市」
「なんですか?」
「今更だけど…なんで私は苗字呼びなの?寧々達は名前なのに…」
「…嫌じゃないんですか?なんでもないのに男鹿の側に居続ける女に気安く呼ばれるの」
「いや、むしろあんたが嫌じゃないの?ヒルダさんも私も、言っちゃえばぽっと出の女なのに…」
「…大丈夫ですよ、だって」
自然と笑みを浮かべる…多分、雰囲気に飲まれてるんだと思う。
だからこそ、こんな事が言えるんだ。
「
「な…っ!!」
「だからさ、本気で来てくださいよ…葵さん!!」
それからの記憶が無い。
三木君に聞いてみれば葵さんの攻撃を数回避けることは出来ていたが、クロスカウンターの要領で私のへなちょこパンチから反撃したらしい。
そっか…そっ…か……。
まぁ一緒に居るのは辞めないけどな!!
え、泣いてないよ三木君、ほんとほんと…。
……。
…ハンカチ、洗って返すね。
新年が明けた。
どうやら三学期からはあの
やっと再建したのか…。
でも、結局は…
ケンカで半壊されるんだろうね。
まぁそれでこそ、
これで完結です、お目汚し失礼しました。
※ここからかなり発狂しています、ブラバ推奨
ここまで見て下さりありがとうございます。
こちら「銀の雪は溶け残り」の再構成となりますが、かなり別物となった気がします。
そして問題の締め方ですが…どうかご理解ください。
なんせこっから単行本でいうと7冊も原作が続いていますが、中身が結構…いやほぼバトルと新情報ばかりで私では捌ききれませんでした、すいません。
…今までもできてなかった?それはすまねぇ。
こんな駄文をネットに出した理由ですが…心残りだったんですよねぇ、銀の雪が。
更新楽しい、から更新しなきゃ!と焦り始めて、クオリティがどんどん落ち、周りはこちらの完全上位互換ばかりで…。
そこにもっとどうにかしなきゃって焦った後に読んだ原作が…当たり前だけど私のより何億倍も面白くてさぁ。
私…何やってるの?
そうやって折れて不貞腐れて、他の神作品に逃げてってさ…でもさ…やっぱ…頭に浮かんでくるじゃん?
それを手慰みにちょこちょこネットに放流してたんだけど…そんな時にある漫画を見ましてね?
その中で妙に頭に残ったセリフがあったんですよ。
「まずは終わらせろ」
だからさ、これを投稿したんです。
ただ出すより新要素を足して、原作がまだ続いてても私が出来る所までやってから
そうして今があります。
だからさ、これを見て、もっとクオリティ高いの出せよ、とか。
私ならこうするのに、とか。
そういうのじゃなくてもやってみたいって思ったなら…
やってみようぜ!!
私からは以上です。