ある日、⬜️が僕に言った。「人は死んだらどこへ行く?」それからしばらくして⬜️は消えた。
どれだけ時が経っても僕は未だその問いかけの答えを持てていない。

もしねじれ探偵に死んだ蝶の葬儀と似た存在がいたら…?そんな小説です。
なお更新はかなり不定期です。ごめんなさい…