東方妖火煉……

現代にとある放火魔が居た。

その者は数々の家を燃やしてきた。たった一つのオイルライターで…

ある日、放火魔は捕まった。その時オイルライターを落とした。
誰にも拾われず数日経ったある日、オイルライターは消えた…

知らぬ場所に落ちたオイルライター、そこは幻想郷の無縁塚だった…



コメディ有り、チートは有るかも…
※この小説はオリジナルとチートの要素があります、その上 東方キャラのキャラ崩壊まで…これ等が受け付けない方は読むのはお勧めしません。

「何でも来い!」と言う寛大な心を持つ人達はどうぞ読んでくださいまし。
駄文はいつも通りに見逃してください…
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