なんでこんなことになったのか分からないが、狼の霊に憑かれてしまった白神 柊。あわてふためいている時に、八雲紫と名乗る女性が目の前に現れる。その人の話を聞き、柊は幻想郷という所に行くことにした……行った先の幻想郷で、人間の時には体験できなかった出来事や、今までとは違う人達にあって変わっていったり、幻想郷の現実を知っていく……そんな話です。柊の心の変化、変わってどうなっていくのか、見ていただければ嬉しいです!
(基本は柊視点のつもりですが、変わってたりしたらすみません)


文(ぶん)がおかしくなる可能性があること、残酷な描写がふくまれること、気分によってはR-15も含まれるかもしれませんのでそこも、そして主人公はオリジナルであり、主人公は女です。この4つを注意して下さい。

最初の頃に書いた書き方が、最新話にいくにつれて、だんだんと変わっております。
完全な処女作なため、書き方もままならないまま書き始めました。完全な処女作です。(重要)
もしよろしければ、最初だけで終わらず、最新話まで読んでいただければ、ありがたいです。

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