青山翠は小説家になるため、放課後はラビットハウスのマスターに小説を読んでもらったり、甘兎庵で執筆したりと充実した日々を送っている。そんな彼女の一部の日常は、彼女の未来に繋がっていた。


注意事項
・オリジナルキャラ、名前の不明なキャラクターに勝手に名前をつけるなど、作者の都合のため一部オリジナル要素を入れています。苦手な方は戻りましょう。まだ間に合う。
・過去編なので全て作者の妄想内によるものです。読者の考えるものとの差異が多少なりともあると思いますが、ご了承ください。
・完結しています。
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