大好きな八雲紫様と八雲藍様を話の芯に置いて、幻想郷の一つの物語を。
この作品はスペルカード制定前の話になります。
伝承・神話に歴史を織り交ぜて頑張って行こうと思います。
できるだけ原本のニュアンスに近い形のお話を書きたいと思いますが、熱烈に原作を愛する方や、原作設定重視の方には向かない所もあると思います。ご注意ください!!
優しい気持ちで読んで頂ければ幸いです。
現在紫様は暗躍中、見えなくても大活躍!!

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