部室で本を読んでいると由比ヶ浜が依頼者を連れて来た。自分の振られた理由を知りたいという依頼を解決する為に彼らは奔走する。
俺ガイルと氷菓のクロスオーバーです。
もし比企谷と折木が同じ高校だったらという設定です。
初投稿の駄文です。
1日目 依頼者の訪問
  012015年09月10日(木) 08:41()
  022015年09月13日(日) 10:31()
2日目 心の捜索
  012015年09月16日(水) 22:47()
  022015年09月19日(土) 13:43()
  032015年09月21日(月) 23:29()
3日目 それぞれの気持ち
  012015年09月24日(木) 00:03()
  022015年09月27日(日) 10:50()
  032015年09月30日(水) 12:32()
  042015年10月04日(日) 00:06()
  052015年10月09日(金) 22:13()
 ▲ページの一番上に飛ぶ

読者層が似ている作品

やはり俺たちの高校生活は灰色である〜古典部と奉仕部の邂逅〜(作者:発光ダイオード)(原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。)

部活動選別宣言により廃部の危機に面した奉仕部は、同じく廃部の危機にあった古典部に出会う。▼俺ガイルと氷菓のクロスオーバーです。▼以前投稿した「やはり俺たちの高校生活は灰色である。」と同設定の話です。▼


総合評価:581/評価:8.31/話数:7話/更新日時:2016年10月18日(火) 17:41 小説情報