これは、比企谷八幡と比企谷小町の兄のお話。
かなりのブラコン、シスコン兄貴が織りなす原作とはちょっぴり違うもしものストーリー。
かなりのブラコン、シスコン兄貴が織りなす原作とはちょっぴり違うもしものストーリー。
- ブラコン、シスコン兄貴
- 比企谷家の団欒
- 城廻めぐりは友達である
- 八幡、部活に入ったってよ。 (改)
- 雪ノ下雪乃と奉仕部 (改)
- 平塚静は寂しがり屋である
- 由比ヶ浜結衣は一歩ずつ前へ進んでいく。 (改)
- だれしも患う病は存在する。 (改)
- よそ見は計画的に。
- やはり俺の弟は決めきれない。
- やはり雪ノ下陽乃には逆らえない。 (改)
- 比企谷家 (改)
- 勉強の仕方は人それぞれである。
- こうして奉仕部は川崎大志に協力する。
- 城廻家の暖かさは異常だ。
- いろいろあって俺と川崎沙希は再会を果たす。
- そして俺は動き始める。
- 動物は誰にとっても癒しである。
- 俺と小町は画策している。 (改)
- こうして俺の苦労は報われる。 (改)
- やはり平塚先生には敵わない。 (改)
- 番外編 やはり私の王子様は格好良すぎる。
- 俺達は小学生との邂逅を果たす。 (改)
- 鶴見留美は打ち明ける。 (改)
- 話し合いというのは上手く進まないように出来ている。 (改)
- 闇夜に落ちる雪と話をする。 (改)
- 俺の寝坊は今に始まったことではない。
- 番外編。やはり私のお兄ちゃん達は格好良すぎる。
- こうして林間学校は終わりを迎える。 (改)
- やはり俺のクラスメイトは可愛すぎる。 (改)
- やはり俺のナンパイベントは間違っている。
- 楽しい時間はあっという間に過ぎ、少しの間でも愛着というものは湧く。
- だから俺は守ると誓う。
- 物事はいつも理不尽に決まっていく。
- 魔王の訪れと崩壊の始まり。 (改)
- そうして俺は彼女を受け止める。 (改)
- ついに雪ノ下雪乃は崩壊する。
- こうして弟は兄と同じ道を通る。
- こうして文化祭はスタートへと進んでいく。 (改)
- そして文化祭は幕を開ける。
- こうして祭りは終わりを告げる。
- 俺達の祭りはまだまだ終わっていなかった。
- やはり八幡のいない日々は間違っている。 (改)
- どこの家にも喧嘩は存在する。 (改)
- やはり母親というものは人生の教師だ。 (改)
- こうして俺は気付き再スタートし、再会を果たす。 (改)
- 魔王の尋問。 (改)
- 寄り添い、そして歯車は回りだす。
- そして比企谷八幡は動き出す理由を与えられる。 (改)
- 番外編 やはりわたしの後輩は格好良すぎる。 (改)
- こうして長かった一件は終息する。
- やはり俺の祝いの席は間違っている。
- 比企谷颯太は胸の奥にモヤモヤを覚える。 (改)
- とある休日に俺は。
- 終わり、そして始まり。
- 比企谷家の行動力は意外に凄い。 (改)
- 今日、自宅に彼女がやってきます。
- 新しい年は愛しい人と共に。
- 新学期と共に実感する。
- 彼女は着実に輪を広げている。 (改)
- 人は誰しもワガママである。 (改)
- 人には誰しも苦しむ時期がある。
- やはりイケメンの考えはよくわからない。
- やはり俺に長距離走は向いていない。