星の運命は果たしてひとつだけなのだろうか

星というものはまさしく『数多』の数ある

ならば運命もひとつだけではないのではないだろうか?

今から語られる物語は、『ジョースター』とはまた違った形で運命を辿ることとなった『星の一族』…『命』を『賭』けた一族の物語にして、『ジョースター』を救うための物語である






※作者は作品を切り持ちしています、その上作者が執筆した別の作品を読まないといまいちピンと来ない話があったりします。
なるべくないように心掛けますが、でしゃばったらすみません


凍結なうです
プロローグ
  木の葉は風に吹かれる
第二部 戦闘潮流~星を見上げる者~
  第一話 弟切草を持つ少女
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