あらすじ
世は一つの国。
十三の街からなる国。
中心街を囲むように十二の街が並ぶ時計のような国。

そして、守るための戦い。
人々を悲愴や絶望等から、守るため

 一人は脅かす者を全て
           を殺す。
 一人はそこにいる全て

これは物語。題や名はない。




*本小説は殺人鬼による個性的な趣味が多々見られるでしょう。
グロい事や残酷な描写が苦手な方あまり好きではない方等はブラウザバック推奨です。
この作品は『小説家になろう』にも掲載しています。
本作は未完として投稿を打ち切ります。
この作品を読んで次回を楽しみにされていた方々、ありがとうございました。そして、申し訳御座いません。
  One.~第一話~()
  Two.~第二話~()
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