少年は世界から見放されていた…弟である者によって周りは全て敵であった…姉である者のお陰で他者から自身を個として見てもらえない…少年は次第に壊れ、崩れ、狂い…これはそんな壊れたはずの逆月 一夏の短い物語を書いた小説である

※この小説はクラス代表戦までしか書く予定なのと文才力皆無の為、過度な期待を持たずに読んでくださるとありがたいです。

※他の小説のネタが浮かぶまでクラス対抗戦まで更新延長いたしたした♪
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