アリアのアトリエ~ザールブルグの小さな錬金工房~
作者:テン!

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くらくらくら ID:IFUIqBC2  2015年03月13日(金) 19:16 (Good:0Bad:0) 報告

アトリエの雰囲気をうまく残しながら製鉄関係を掘り下げていて、とても楽しく読めました。
更新停止が残念です。
ifだけでもエンドが観れてよかったと思うべきか。
再開を待ち望みます。


◆puKgSzQbHg ID:2jOmrFkE  2013年10月12日(土) 01:06 (Good:0Bad:0) 報告

すみません、もう1箇所だけ。第6話 泉温の道具 → 専門の道具


◆puKgSzQbHg ID:2jOmrFkE  2013年10月12日(土) 00:17 (Good:0Bad:1) 報告

リクエストのあった違和感・矛盾の件です。
違和感の正体を自分なりに考えてみました。


・アリアはアトリエ生なのに頭がいいというのが分からなかった。思ったほど勉強(調合ではない)に苦労してないので、もしかして頭いい?と後になって感じた。アトリエ生の説明(知識がないだけで頭がいいのか、一芸に秀でているのか)のところで、アリアがどちらなのか触れていないのが不思議。主人公が頭がいいのだとすると、原作の設定イメージと異なる点なのでフォローが欲しいかな。
・ユリアーネの実家が斜陽・没落貴族の設定になっていて、彼女自身が仕送りを考えているのに、錬金服や馬車の装飾がこれでもかというくらい豪華な演出になっている。その支出は大丈夫かと読んでいて心配になってくる。

・ユリアーネが貴族なのか豪商なのか分からない(第1話)とあるのに、アイゼルや赤毛のお嬢様を見ただけで貴族だとアリアが判別できる理由が分からない。ユリアーネについてもいつの間にか貴族だとアリアに伝わっていたようで不思議だった。


・第3話の「冷静に」がピンと来なかった。キャラ小説の地の文で冷静と言われるキャラは、それなりの活躍や能力がある気がする。役に立ってこそ冷静、みたいな。
アリアも魔法を使ったがあまり効果がないこと、エマが戦っている間が長く読めてしまうため、その間アリアが何もしなかったように見える(一応はエマの指示通りなのだけれど、あまり印象に残らない)ことが、「冷静」の表現について足を引っ張ってるのかも。
細かくエマの動きを分析したのかとも思ったが、アリアの目が肥えてはいないとのことで(第11話)、観察が冷静というのも難しく感じた。
エマの動きにしみじみ感動したとか、実際に活躍したエマに褒められる形で冷静と評価される……くらいなら多分気にならなかった。

・第11話の「しかし最悪なことに」のあたりからコウモリが出てくるまでの数行。この前後はアリアの視点なのに、ここだけ作者が突然出てきて、オチ(言い訳かあとがき的なもの?)を先に説明されているような感じ。スピード感重視かコウモリの説明のためなのかもしれないけど、この視点変更が唐突なのか、アリアが「突然」短絡的な行動を取ったような雰囲気がある。

・上記2点の違和感が対になってる感じがあって「あれ?また?」みたいになった。


・常用漢字以外の漢字(もしくは画数の多いもの)は出来ればふりがなが欲しい。読み飛ばしたり、思い出したり、前後から推測することは出来るが、そのたびに頭の中で話が中断するのでちょっと面倒。


誤字など、なんか違うもの
・第1話「言わずもなが」→「言わずもがな」 「こちら方面にを」
・第1話の最後が「。。」になっている。
・第2話「カリンはは」 「ぶちゃけ」
・第2話 NO → 他ではNeinになっているのでなんとなく気になる。
・第5話「市井の放出」→「市井に放出」 「焦っった」
・第6話「正式名称」個人の氏名に対し名称という単語は使わないので、正式な名前とか、フルネームという表現になるのでは。
・第6話の「アリアほど信頼して仕事を頼むことの出来る人材が、ユリアーネくらいしかいないからだ。」は、後半の「ユリアーネにはアリアくらいしか」の間違い?
・第14話「オーツ麦の粥の粥」 「五万と存在」→「ごまんと存在」語源は巨万となので"ごまんと"はひらがな表記になる。
・第19話「杖でウォルフを殴り殺すな」

もしワードや一太郎が使える環境なら、文章をコピペして文書校正機能を使ったほうが誤字を探しやすいと思います。

返信:テン! 2013年10月12日(土) 23:51

ご丁寧に違和感や矛盾点を指摘していただきありがとうございます。
特に説明の抜けが多い点を教えていただき大変ありがたいです。
ユリアーネの実家の状況と錬金服や馬車の装飾については脳内設定だけで終わっちゃって、本文中の説明が疎かになっていました。ほかも似たような点がチラホラと……。
できる限り早く修正したいのですが、しばらく忙しくなるので早急には修正できないかもしれません。申し訳ありません。

あと、「ワード使って誤字脱字チェックすればいいやん」は本当に目から鱗ものでした。
ワードで書くの嫌いだから使ってなかったのですが、誤字脱字チェックだけならあれほど便利なものはないですね。
一度使ってみたのですが、ほんとうに楽に誤字脱字を発見出来ました。ご指摘ありがとうございます。今後はこれを使っていきたいと思います。


坂下  2013年10月07日(月) 19:03 (Good:0Bad:0) 報告

たしかエルクローネのアトリエという恋愛ゲームでエリーはチーズケーキを出すお店をやっていたような?

返信:テン! 2013年10月07日(月) 22:43

なんですと!?
エルクローネのアトリエはガチで名前すら知りませんでした。
このエリーはチーズケーキ屋ENDのエリーなんですかね?
ちょっと興味あるけど、恋愛ゲームというところに二の足を踏むなぁ;


きなこもちアイス  2013年10月06日(日) 23:52 (Good:0Bad:0) 報告

没のままで終わらせず、うpして下さってありがとうございますw

一人目以外誰かわからん、おかしいなエリー以外にこんなのいたっけ、と思ってたら全部同一人物、だと…?
間違いなくエリーの仕業ですね。そもそもエリーのIFエンドだからエリー以外であるはずがありませんでしたねw
ヘルミーナに同情されるとか、四年間に渡るイングリド先生の苦労がしのばれます…

あとがき完全同意!!
やっぱりライバル!ってキャラでないとこう、張り合いがないというか。
アリアよりアイゼルが目立つのはエリーのIFエンドですから、何も問題はありませんね。

返信:テン! 2013年10月07日(月) 22:37

ええ、エリーです。全部エリーがやってくれましたw
四年間イングリド先生は大変だったでしょうが、それでも将来有望な錬金術師。かーなーり、エリーには期待していました。が、最後の最後でチーズケーキ屋さんという斜めにかっとんだ進路を選んだことでがっくりきております。イングリド先生に合掌。


◆puKgSzQbHg ID:2jOmrFkE  2013年09月30日(月) 18:25 (Good:2Bad:2) 報告

長くなりますので、感想の前に私自身の前提をお伝えします。
・マリーのアトリエ、エリーのアトリエはプレイ済です。
・マリーやエリーの公式ガイドブック、設定資料集を持っています。
・リリーはプレイしてませんが、リリーの調合ガイドブックは持っています。


良い点
・エリーの性格が生き生きとしていて可愛い。
・オリ主ということで原作に大胆に手を加えているけど、原作のメイン要素である調合の楽しさがしっかり残ってる。アトリエの楽しさはメインである調合かなと思うので、資料をもとに細かく書き込んであるのが楽しかったです。
・ストーリーを大胆に変えることで、元の話を知ってる人でもどうなっちゃうの?という楽しみが出来るし、作品から勢いを感じます。
・オリキャラの設定が練ってある。人数が多いけどバランスよく配置され、ザールブルグの世界で地に足の着いた生活をしていたり、それぞれしっかり個性がある。オリキャラ+先生たちで完結できるくらい。逆に言えばもともとのキャラクターがさほど要らない気がする。
・主人公アリアの感性が年齢にリアルで面白い。
・完璧主義のアリア視点で話が進むため、錬金術アイテムなど設定の説明が丁寧。

原作との相違についての作者コメントがありましたが、エリーの時代にはなくなっているカリンの工房が残っていて第一線で活躍していたり、コンテストが難問だったりと大胆な構成には必要な改変だと思います。
その他色々異なる点はあると思いますが、こちらも必要な改変だと思います。これだけ変えられているのですから、貴族制度の設定等の細かいところを気にする必要はないと思います。そのあたりがこの作品の味ですし。
同じ年代の誰よりも自分は大人だとアリアが思ってる感じなど、リアルなティーンの姿っぽくて面白かったです。
このまま小生意気に最後まで突き抜けてくれるのか、ザシャの登場で多少は変化があるのか楽しみにしてます(このペースで4年間を書くのは大変だと思いますが)。



悪い点
・説明は丁寧なんだけど、不親切。一度説明したら終わり、投げっぱなし。あまり考えずに読んで、何でだっけ?誰だったかな?と思ったときにフォローが薄いので最初に戻って読み返すことになりました。実にアリアらしくて……泣ける。
・主に地の文で、なんでこんな行動や描写になるの?と違和感、矛盾を感じるところが結構あります。
・アリア自身の考え方、しゃべり方に特有の回りくどさがあり、韻を踏んでいる感じでもないので、初見では読みにくさを感じました。

※ 悪い点であげた所は「まあいいか、おもしろいから!」くらいの感じです。


疑問点
・アリアが人の意図を暴いて言い負かすことで快感を覚えているように見え、かなり好戦的な子なのかな?と思いました。最初は他人に興味がない子かと思ったのですが。本人は無意識かもしれないけど、人によってこんなに態度を変えるの?ザシャみたいにへこたれない図太いキャラがいなければ、表情に出ない子というよりドS系かただ皮肉っぽい子?描写のさじ加減が理解できてないだけなのかな?とも思いますが。どう意図されていますか?



これから読む人に対する注意点
・オリ主を扱う作品の宿命だけど、原作とテイストが異なるため原作を知ってると平気な人・だめな人に分かれると思う。原作は赤毛のアンなど少女小説系をモチーフにした話であるのに対して、こちらは少年漫画かラノベ風のドタバタ学園コメディ(シリアスと錬金術もあるよ)といった方が近い気がする(話が進むにつれて特に)。プロローグや小説の説明文を見たときに一見前者に見えたので注意。

・小説中の説明・描写は、基本的に髪の色や服装、装飾や素材などのビジュアル的な静の情報で書かれている。細かい動作や表情の作り方といった動の描写は少ない感じ。おそらく主人公アリアがそのあたりに興味がない。日常系といったときにこちらを想像するかもしれないので注意。穏やかな日常というより淡々と日常を刻む感じのお話。

返信:テン! 2013年10月01日(火) 08:28

大変丁寧な感想ありがとうございます。
こちらも一つ一つ答えていきますね。

>>良い点
調合の描写とオリ主視点でのストーリーの改変は特に力を入れていた部分ですので、そこが十分書けているようで何よりです。歳相応に未熟、とアリアは設定しているので、そこも表現できているようで一安心です。
ここらへんは読者の方の感想だよりになるしかない部分ですので、言及していただけてとても嬉しいです。励みになりました。

>>説明は丁寧なんだけど、不親切
これも突っ込んでいただけて助かりました。
正直に言うと、説明がくどくなり過ぎないよう同じ内容はわざと省いているところがありましたので、このままいくともっと不親切な小説になっているところでした。
今後は気をつけていきます。

>>地の文。アリアのしゃべり方。
これに関しては作者の筆力不足です。誠に申し訳ありません。
特にしゃべり方は、主人公の個性付けのつもりでした。読みにくいまでいっちゃったのは要反省です。
あと、違和感や矛盾点が気になったらどんどん指摘して頂いて大丈夫です。ぶっちゃけ、私もそれ直したいですし、突っ込んでいただければ突っ込んでいただいた分作者は喜びます。
あと、自分一人だけだとどこらへんがおかしいかわからないので、本当に指摘はありがたいです。もちろんお暇な時や気が向いた時だけで構わないので、どうかよろしくお願い致します。

>>疑問点
・感情を読み取るのは得意だが、その先が無頓着。どう思われても構わない部分があるので、無意識の内に辛辣な言葉を吐くことがある。
・一線は守るが、相手の弱みに付け込むことに躊躇はない。
・言われたら3倍にして言い返す、くらいにはアグレッシブ。
程度を想定しています。
ちなみにディルクに対する態度がとことん悪いのは、本編ではまだ出ていない確執があるためです。ザシャについては、ちょっと作者が調子に乗り過ぎた部分と描写の足りていない部分が混ざってますね。
それでもドSというのは想定よりもひどいので、完璧にさじ加減を間違えていますね。一応もうちょい穏やかな路線で行くつもりでした。
これから先の展開で少しずつ修正していきたいと思います。


今回は本当にためになる感想をいただき、ありがとうございました。
今後も頑張って良い小説にしていきたいと思いますので、なにかあればどんどん書き込んでください。


galza ID:prLvxSVU  2013年09月29日(日) 20:14 (Good:0Bad:1) 報告

前回の感想でどこが足手まといとありましたので、いくつか。

実際は足手まといという表現ではない感じなのですが、それ以外に何といっていいかわからないためこう書きました。

でどの文章でとか正直わからないのでここがそう感じたという話で。

・3話の荷物もってもらったりぷにぷにとの戦闘で。
・エリーとの近くの森でのはなしでもらいすぎとかごの大きさに違和感。
・フラムの話の洞窟でのこととかなんでか仕切ってたところに違和感。

など。足手まといとか、違和感が強いところ。冷静なのに?

こんなとこです。

返信:テン! 2013年09月30日(月) 09:12

返信有難うございます。
少し長くなりますので一つ一つ返事を書いていきます。

>>3話の荷物もってもらったりぷにぷにとの戦闘で。
これは手直しすると設定レベルでの変更となりますので、修正はできかねます。
この作品では肉体的にアリアよりも頑強と設定しているエリーでさえも、原作初期ではかなり弱く護衛がなければ遠出は無謀です。またこの時点では攻撃アイテムを作成することも難しく、戦闘面で足手まといとなることは避けられません。
むしろ、属性面での相性は最悪とはいえ魔法で援護出来るだけ、主人公であるアリアは護衛する側からすればまだ楽な方です。
 
正直、主人公が戦闘の素人であり、戦闘面についてはまったく力になれないことを作中で何度も強調してきたので、ここを突っ込まれるとは思ってもいませんでした。
私の文章はその程度のこともお伝えできないほど、拙いものだったでしょうか?

>>エリーとの近くの森でのはなしでもらいすぎとかごの大きさに違和感。
かごの大きさの描写とエリーとの採取場面で加筆修正いたしました。
ご指摘ありがとうございます。

>>フラムの話の洞窟でのこととかなんでか仕切ってたところに違和感。
これに関しては鋭意修正中です。
話がまたぐので少し時間がかかると思いますが、どうぞご了承ください。
また、加筆修正はしますが、根本的にアリアの行動を変化させることはできません。アリアが仕切り役をやることと洞窟でミスを犯すことは既定路線ですので、そこはどうかご納得いただきますようお願い致します。

ご返信ありがとうございました。


galza ID:prLvxSVU  2013年09月28日(土) 17:25 (Good:1Bad:2) 報告

主人公が平凡すぎなのかな?

主要人物を出さないで主人公目線でやったほうがいいと思う。

だってかかわる理由が薄すぎる。足手まといすぎだろこの主人公。

あと初めのころそこそこ面白かったけど、試験のあたりから独自路線に入りすぎて読む人選ぶ作品に成り下がった。

いやな言い方だけど普通の人間の人生見てても面白くないんだよ。

突き抜けてる主人公を見てて面白さを感じるんですよ。

例えばこの主人公なら鍛冶に特化させるとかいろいろやり方あるだろうに。

もう少しなんかある作品にしてもらわないと、ただただ予想できる生活つづけそうなのでもう少し練って書いてほしい。

返信:テン! 2013年09月29日(日) 11:15

たくさんのご指摘ありがとうございます。
今回の感想を糧に、少しでも良い作品を書けるよう努力していきます。

>>主要人物と関わる理由が薄すぎる。
主人公のコンセプトとして「画面内に出てこないエリーの友人」というものがあります。基本的に原作ゲームに出てくるほど濃い繋がりはないが、友人ではある。程度の薄いつながりではあるのでご指摘はごもっともです。
その上で主人公の性格から関わりを持ったり、持たなかったりする、という曖昧な立場をキープするように書いておりました。作者の都合の良いように動かしていた点は否めないので、そこに引っかかりを覚えたのでしたら、ひとえにこちらの筆力不足です。誠に申し訳ございません。

>>足手まといすぎだろこの主人公
この点に関してですが、こちらとしてはアイゼルやノルディスのような学年上位の者とは明確に実力の差があるように書いておりますが、直接的に足を引っ張った場面を書いた覚えがございません。
表現の拙さによりgalza様がそう読み取られたのはこちらの不手際ですが、私としてもそのような文章を読者の方の眼前に晒し続けるのは本意ではありません。

できれば具体的にどの場面で主人公が足手まといと感じられたのかお教え願いませんか?
これに関しては確認次第すぐに修正させていただきます。

>>独自路線に入りすぎ、主人公が平凡すぎ
この二点に関してですが、大変申し訳ありませんが「プロット通りです」としかお答えできません。
これからどんどんオリジナルの展開に入っていく予定ですし、主人公の能力はどれだけ高くなっても「優秀ではあるが普通の人」を超える予定はありません。

鍛冶特化に関しても、ネタバレとなりますので明言は避けますが、鍛冶屋の娘であり近場にカリンという先達がいながら鍛冶屋ではなく錬金術士を目指した、という点である程度お察しいただければ幸いです。
他の調合品に比べれば描写を濃くする予定ですが、galza様がご希望されるレベルに達するかは完全に不明です。

あとこのお話は一話完結型のほのぼの日常ものを目指しておりますので、「普通の錬金術士の日常」が主軸です。galza様の望まれる「突き抜けてる主人公」とは設定レベルで相反するものかと……;


最後になりますがこのような拙い小説をお読みいただいたうえ、色々と至らない点をご指摘いただきありがとうございました。


きなこもちアイス  2013年09月16日(月) 01:04 (Good:0Bad:0) 報告

稀に見る良作
アトリエシリーズを知らない人でも違和感なく読めるのは素晴らしいですね

不意打ちで飯テロされてお腹の減り具合がやばいです
今からパイ包み…うーん準備が…

屋台の女主人が懇意にしてる錬金術士…マリーですかね?
そうなら彼女が竈作ってる光景を是非読んでみたいw
-追記-
あっ、すみません。
リクエストしたつもりはなかったんですが、書き方が思い切りそうなってますね。
困らせてしまって大変申し訳ありませんでした。
-追記-
パイ包み思ったより簡単に作れるんですねぇ…
今度試してみます、ありがとうございます(*´ω`*)

返信:テン! 2013年09月17日(火) 00:04

良作と評していただきありがとうございます。
原作未プレイの方にも楽しんでいただける作品が目標だったので、そう言っていただけると嬉しいです。
私の作品を読んで、「原作プレイしてみたい」という方がいらっしゃったら最高なんですが、それは高望みし過ぎですかねw

飯テロは趣味です!
というのは半分冗談ですが、料理の描写はけっこう好きなので、今後も不定期に投下する予定です。
良ければお腹のすく夜中にでもぜひ読んでください!
ちなみにパイ包みですが、パイシートがあれば結構お手軽に作れますよ。ぜひお試しあれ。

はい、屋台の女主人が懇意にしている錬金術士はマリーの設定です。
この時期に彼女はザールブルグにいますからね。わかる方がいらっしゃってほんとうに嬉しいです。

ですが、うーむ……。せっかくのリクエストですが、申し訳ありません。マリーの閑話は予定していなかったので、書けるかどうかはちょっとわかりません;
次の話ももう決まってますので、書くとしてもかなり後になるかも;
本当に申し訳ない。


追記

こちらこそ早合点をしてしまったようで失礼しました;
かなり後半になりますけど、マリー本人は本編中に登場させるつもりなので、よければ楽しみにお待ち下さい。


doragu  2013年09月06日(金) 08:23 (Good:0Bad:0) 報告

アリアはヘルミーナ先生......どうなるのか予想がつかないですね。
しかし、この御二人は仲が良いのか悪いのかw
こっそり1位を取ろうとしたりとか、相変わらずと言うべきですかねw

試験結果も色々とあって面白いです。

返信:テン! 2013年09月06日(金) 23:20

あの二人は不倶戴天の敵であり、ライバルでもあり、けど同時に最も信頼出来る仲間でもあり、二十年来の幼馴染でもあるという一言では言い表せない関係だと思います。
まあ、いわゆる「仲良くケンカしな」というやつですw

試験結果はそれぞれの人柄や能力を考えたらこんなものかな、と。
一応全員違う方法でアプローチするように頭を捻りました。



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