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投稿話順全話感想
ハーマイ 2022年11月24日(木) 18:37
完結おめでとう。
続くの期待してますDc版読み始めます。
暗黒vsガトランどっちが勝つのか、三つ巴か?
白色verなら互角で、ガトランverならガトラン勝ちそう。
タカユキ2199 2018年07月06日(金) 03:17
ここに来てその発想は無かった
まさかの麻宮版ヤマトナデシコ登場
エグザバイトも出してほしいかも
KITT 2018年07月08日(日) 00:50
感想ありがとうございます。
>麻宮版ヤマトナデシコ
――ああ、そういえばありましたね。
十年以上前に借りて単行本読んだ以来全く接点が無いので失念してました。
言われてみれば、あれってたしかナデシコのブレードの間に船体を足した形状でしたっけ? ヤマトの左右にナデシコっぽいユニットを足すとそれっぽくはなるのかな?
名称に関しては単なるお遊び的な物ですし、ヤマトを起点にナデシコを足す、という意図でパーツを足しただけなのでほぼ意識していませんでした。
エグザバイトは出ませんね。殆ど覚えていないですし、本作の間ではこれ以上のメカの追加はありませんので。
続編に関しての要望としても、ちょっと無理そうです。
ゴールドアーム 2018年06月10日(日) 00:37
み・な・ぎ・っ・て・き・た・ー・!
なんというか、めっさ盛り上がりました。
いい感じに出てくるネタバレ、初回アニメとは違う、ガミラス側の葛藤。
続きが大変楽しみです。
期待して待ちます。頑張ってください。
KITT 2018年06月10日(日) 20:48
感想ありがとうございます。
色々と盛りまくった展開になっているので、色々と悩みに悩んだ本編になっておりますです、はい。
それでも最終回の内容――物語としての着地点が定まっていると、そこに行きつくまでの道筋さえ構築出来れば先に進めるのだと痛感もしました。
ここから先は、パート1と復活篇のみならず、ヤマトシリーズから時系列を入れ替えた展開を持ち込んだりした改変がより顕著になる――のかもしれません。
おたのしみに。
……と言いつつ色んな意味でプレッシャーにガクブルしてる今日この頃です。
さあ、残り7話分の遂行を何とか終わらせて投稿してしまわなければ……
ゴールドアーム 2018年01月31日(水) 14:28
何故かスマホからだとフリーズしていたので読むのが遅くなりました。
全体的にはつなぎの回とはいえ、手抜きの出来ない話だと思いました。
ドメルとの決戦に至るまでの盛り上がりが期待できてわくわくします。
じっくりと執筆してください。のんびり待ってます。
KITT 2018年01月31日(水) 22:35
感想ありがとうございます。
ぼちぼち頑張ります。
Headway 2017年09月16日(土) 12:07
更新お疲れ様です。
「ゲキガンフレア」で吹き出しました!もろ体当たりなので「科学忍法火の鳥」の方がしっくりしますが原作がナデシコとヤマトなので前者の方がノリ的にもいいですね。あれ?ゲキガンフレアって元ネタのシャインス○ークのようにエネルギーだけをぶつける技でしたっけ?
波動エネルギーのリークは完結編で「こんなことも・・・」に匹敵する「しめた!~」で登場したやつを積極的に発展させたものですね。イロイロおまけが入っていそうですが。復活編の6発分同時発射波動砲の発射シーケンスも思い浮かべました。
デスラー総統にドメル将軍の感性も備わっている感じですね。「ヤマト、侮りがたし」の段階をすでに超えている模様ですね。
原作ヤマトでは横やりが入らなければドメル将軍にヤマトは沈められていたはずですから・・・、最も「こんなことも~」や「しめた!~」が発動して切り抜けた可能性大ですが(^^;
次話、……(7文字省略されています)
KITT 2017年09月17日(日) 23:18
感想ありがとうございます。
ゲキガンフレアは一応劇中で見る限りは本体ごとぶつかりに行ってますね。後はアキトが2度ほどやったディストーションアタックのイメージもがっつりと。
実はSS書き始めた当初からずっとやりたかったネタです。
あの時の波動エネルギーで輝きながら突っ込むヤマトがとにかく美しくて美しくて……。今見ても惚れ惚れします。
ついでに、エタッた前作の「さらば・2」のエピソードで予定されていた「真ゲッタードラゴンから継承した最後の切り札」として、波動砲以上の破壊力を持ちながら破壊作用をより絞って使えるが、自損覚悟のハイリスクハイリターンな必殺技として設定していた物の流用でもあります。
大幅に弱体化してますが。
本作のデスラーは復活篇ネタも兼ねてゴルイ提督のキャラも含めて描写してます。そう、声優ネタです。
ぶっちゃけ11話のヤマトに対する独白はゴルイの引用が含まれてますしね。
さて、ドメルの登場で作者的にも苦難が続きます(笑)
次回をお待ちください。
タカユキ2199 2017年08月30日(水) 01:50
誤字報告させて頂きました。
原作において波動砲の原理が波動エンジンにて発生したタキオン粒子を圧縮し収束したエネルギーを放射する機器ですのでタキオン波動をタキオン粒子に修正させて頂きました。
-追記-
了解しました。
ゲームとディアゴスティーニの設定はロマンアルバム派の人間にしてみるとあくまでも亜流扱いでしたので解釈の違いということで納得いたしました。
KITT 2017年08月30日(水) 01:44
どうもです。
えーとですね、タキオン波動収束砲は誤字ではありません。
これは「PSゲーム版」での波動砲の正式名称を転用しています。
他にもディアゴスティーニやWikipediaの記述など、諸々から引用した結果、波動砲として打ち出される”加工されたエネルギー”の事を指して「タキオン波動バースト流」と表現して本作の設定として反映しているので、誤字ではなく故意のものです。
また、若干ネタバレ気味になりますが「本作のヤマトの波動砲と波動エンジンは、ナデシコ世界観ベースのイスカンダルの協力で復元されている」ので、「厳密には完結編までのヤマトとは異なっている」というのは、念頭に置いていただけるとありがたいです。
本作のヤマトはエンジンに関しては「イスカンダルの協力なしには復元出来ない程破損していた」と本編中で描写されていますし、波動砲も「イスカンダルから技術提供を受けている」としています。
本編を読み直して貰えるとわかるのですが、原作では「宇宙エネルギーをタキオン粒子に変換」するのが波動エンジンの原理でしたが、本作では「真空を燃料にして」と変化しています。
で、サテライトキャノンは本作では波動砲に劣るものとして「タキオン粒子砲」=「タキオン波動バースト流まで加工出来ていないタキオン粒子を放出する砲」として区別しています。
ので、誠に申し訳ありませんが誤字報告を適応することは出来ません。申し訳ない。
ハーマイ 2022年10月20日(木) 22:16
超大型ミサイル数20+20発を撃破し、艦隊120隻の50隻余+10+19を撃沈、
反射衛星砲3発を受け、潜水艇40隻による魚雷攻撃、2時間以上の爆雷攻撃を耐え、
【8m級艦載機の戦略兵器により全滅】
デスラーさん、言い訳とデータは受け取りましょう。
前回登場時は色々天才読みしたが今回は読み違え、
元の17mでも大概だが8m戦略兵器は読めなかったか。
寿命じゃなくてカスケードBHか。
タカユキ2199 2017年08月07日(月) 17:38
商品情報としてメカコレサイズの復活編ドレッドノートとSUSの戦艦ならヤマトクルーでまだ在庫ありましたよ。レジンと光造形のハイブリッドキットですけど。
KITT 2017年08月07日(月) 19:10
知ってますよ。
最近は掲示板を敬遠しているので目的が無いですが、ヤマトクルーにも登録してますし。
ただ、ちょっと厳しい値段なのと、前に同シリーズの1/1500ヤマトを購入して懲りたというか……(破損で自作パーツでの補填が必要になってるんですよ、今)。
自作が大敗したら買うと思いますが、先ずはチャレンジしたいです。没になったらしい空母タイプも換装出来るようにしたいし。高額商品だとどうしても尻込みしますから……。
ともかく、情報の提供をありがとうございました。ご厚意に感謝しております。
Headway 2017年07月13日(木) 07:52
更新お疲れ様です。
対冥王星基地戦で早くも対艦隊戦。乗組員の練度が旧ヤマト時より大幅にUPしていますね。敵艦隊に空母がいなかったことが幸いです、多数の艦載機が来襲したら被害はかなり大きくなったでしょう。
戦闘記録がきちんとデスラーの元に送られていたらかなり厄介なことになりそうです。
アニメの戦闘パートを彷彿させる描写に脳内映像が湧き上がりました(^^)v
(9行省略されています)
KITT 2017年07月13日(木) 07:23
感想ありがとうございます。
一応原作でも専らブラックタイガーがメインではありましたが対艦戦闘してるんですが、数を盛りました。一応前半戦の山場ですしね。
空母は――メタな理由ですが、原作で出ていない事や、七色星団に取っておきたかったのと尺の問題で出番が無くなりましたw
アナライザーはナデシコ世界観では出し難いのでリストラされています。最高峰のオモイカネですらあそこまで人間っぽくは無いので(二次作品は別ですが……)、ヤマトと一緒に転移したわけでもないため出番無しです。
また、作業用ロボットとしても、出番が殆ど無いですが小バッタ達が居るので登場理由が無いのです。悲しい事に。
名前はその通りです。ネットデビューがナイトライダー系だったもので、その時に名乗ったものをずっと使ってます。
Headway 2017年07月05日(水) 08:11
最新話まで拝読しました。
ナデシコのノリと重厚なヤマトが上手い加減にミックスされていますね。原典のナデシコではなく劇場版のアフターベースであるが故のマッチングだと思います。
「こんなこともあろうかと」が大好きそうなウリバタケさんと、元祖と誤解されている真田さん(実は作中では言ったことのない事実!)の掛け合いも期待します。
ガミラス陣営の見下しきった姿勢が少ないので苦戦しそうです。火星遺跡とアクエリアス文明との関係も気になるところです。
もともと設定云々にうるさくなかった頃の旧ヤマトが主役の一艦なのでご都合主義にはそれほど目くじらを立てず楽しませていただきます。
次話、お待ちします。
KITT 2017年07月05日(水) 20:36
感想ありがとうございます。
劇場版アフターでクロスさせた理由がばっちり理解されていて嬉しいです。
スパロボみたいに複数の作品が同時進行でクロスする形ならまだしも、「ナデシコクルーがヤマトに乗る」という形のクロスに限定すると、最低でもキャラクターがテレビ版終了以降でないと、ナデシコ側の意識的にヤマトに上手く溶け込めない(特にアキト!)という難点があったので、ゲームパラレルエンド(というかテレビ版本来のエンディング)の「虚空の『遺産』」エンドから繋げるかで悩んだ結果、本作の形で纏めました。
真田さんとウリバタケさんは……今後暴走するでしょう(笑)。イネスさんも参加して。
ガミラスは本作の原案時点から想定していた展開を採用して、最初からヤマトを脅威とみなしています。勿論ヤマトが原作よりも強力なのも理由ではありますが、他にも?
ご都合主義や設定云々は旧ヤマトのノリを極力尊重したいと思います。ヤマトって作品自体が「面白ければ理屈はどうでも良い」を地で行ってる作品で、それが面白さを支えていると感じている事もあり、過度に理屈付けして勢いを殺したくないと考えています。
とは言え、ナデシコってリアル系作品を混ぜているので、全く旧作のままではいきませんけどね。
次話は速くて今週、遅くても来週には投稿します。お待ちください。