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投稿話順全話感想
苦労バラン 2020年05月02日(土) 11:15
不意に目にとまり第1話から読んでの感想
何気に原作より少しハード?。今作のオリキャラであるサキはアヤメとキリを含む6人の巫女とその主に目を付けられていて夜に出歩いてるから夜回りさんからもロックオンされてるから何気に追跡者が増えてる。
後この感じだとあの蜘蛛みたいな祟り神(元縁結びの神)はまだ消えてない?。まあ昔はコトワリサマと同じように信仰為れてたみたいだからそう簡単には消えないか、(劇中での山にあるお地蔵様の数から察するに地元の人が鎮めようと為たみたいだけど人を引き寄せてたみたいだし)
何気に夜回り主人公ことねちゃん登場、前から回想で出て来てたけど相変わらず夜の街を散歩為てんのね。さて此からどうなることやら。次回も楽しみです
すぎっち 2019年12月24日(火) 21:53
最近夜廻を知ってここに着きました。
オリキャラの元ネタ的には「七人ミサキも恋をする」あたりが性別的には近い感じでしょうか? 最も深夜廻はどことなく百合ちっくとまでは言いませんが、かなり重めの少女の絆のあり方を問うな背景があるので似ても似つかないですが。むしろぬーべーの犬神の話の方が近いかも。
更新止まってますが、今後もゆるりと待ってます。
二面貌 2018年03月28日(水) 12:18
こんにちは。元「夜廻狐」こと、二面貌です。やっぱり、ログインしないと不便そうなので、今度からこちらで感想書きますねー。よろしくお願いします。m(__)m
そっかぁ、サキちゃん、そういう過去があったかぁ。ゲームの夜廻シリーズは人間が登場しないので、人間の悪意とかは殺人現場らしきあの麦わら帽子があった場所やコトワリさまの神社の絵馬とか、人の「痕跡」からしか感じ取れないんですよねー。だからこそ、ハルちゃんはあんまり歪んでもいないし、純粋でいられるんだろうけど、直接そういうのを見ちゃったサキちゃんは、そりゃあスレちゃいますよね……。せめて、ハルちゃんの純粋さに癒されるのを願うばかりです。
そして、とうとう登場する伝説の幼兵。彼女の活躍を楽しみにしてますね!
kurohane 2018年03月28日(水) 13:00
いつも感想をありがとうございます。改めてよろしくお願いします。
サキの半年前の夜廻は、サキにとってはその夜も、その後の夜も……呪い以外の何物でもないのです。
サキの過去については、今回の「四日目編」と、その次の「五日目・前編」で概ね明らかにする予定です。
まだまだ人……特に大人に対しては不信感のあるサキですが、ハルやことも達と関わって行く中で、少しずつ変わっていくサキの心情の変化もしっかり書いていきたいなと思います。
ようやくこともを登場させられた(といってもまだ電話越しですが……)ので、しっかり活躍させたいと思っています。
ありがとうございます、続きも頑張ります!
パラパラノーマル炒飯 2018年03月28日(水) 03:21
きた!こともちゃんきた!幼兵きた!出てきて早々すげえ!
大きいおばけも気になるけど後半のこともちゃんが全部持っていった感
夜に異常に詳しいこともちゃん、"だれかのメモ"からして隣町にも詳しいらしい 山の鈴のお化けとかどうやって知ったんだろう?
後暴走よまわりさんの対処を受け持つ専門家みたいになってる・・・ハルの時も助けてくれたし
今回も面白かったです!
kurohane 2018年03月28日(水) 13:32
やっと登場にこぎ着けられました……こともちゃん、満を持して参戦です。
二日連続で登場したものの、相変わらず正体不明の明かりを持ったお化けとか、サキの複雑な胸中とかをそのままずるずる引っ張るとモヤモヤするかなと思い、四日目(4)は、ハルの紙飛行機の活躍と、こともちゃん登場で持っていってもらう構成にしました。
こともちゃんには、夜廻の先輩でもあり、大切な家族であるお姉ちゃんがいるので、自分で経験したこと以外にも、お姉ちゃんから聞いた情報も駆使して夜廻している、という解釈です。
まあ伝説の幼兵なので、初見で見抜いた可能性も無きにしもあらずですが、あの四つの灯篭の初見殺しは、お姉ちゃんが調べた情報を元に対処したのかな、と思ってます。
ハル達との合流は少し後になりますが、後々活躍予定です。いや、実は裏で一仕事二仕事してたりしますが、それは追々……。
ありがとうございます!続きも頑張ります!
夜廻狐 ID:gcf1JVtA 2018年03月11日(日) 16:54
キリちゃん、操られてる?
いや、操られてるわけでもないんでしょうけど、何か大きな流れに乗せられてる気はしますね。
こういう本人も含めてよくわからない内に何かの流れに巻き込まれてるっていうのは神様とか、人の手に負えない存在が関わってるって感じられますね!
そういう意味では、縁切りの神様のコトワリさまや、縁結びの神っぽいラスボスも、「縁」=「運命」を操る神様って考えれば、その時点で人の手に負えない感全開なんですが、そもそも神様って、神様を撃退できる逸話とか見ると忘れてしまいそうになりますけど、人の手に負えないのがデフォルトなんですよね、きっと。
こともちゃんやハルちゃんはホント、危ない所だったんだなぁ・・・・・・。
夜廻狐 ID:gcf1JVtA 2018年03月11日(日) 19:36
すいません、さっきの感想、「キリちゃん」の部分が「キリちゃん」じゃなくて、「サキちゃん」の間違いでした。
非ログインでの書き込みだったので、訂正ができないみたいなので、ここで訂正しときます。重ね重ね、すいません。
kurohane 2018年03月11日(日) 21:27
いえいえ、大丈夫ですよ!それよりも、いつも感想をありがとうございます!
「夜廻」も「深夜廻」も、こともやハルの揺るぎない強い意志、そんな彼女達を支える忠犬の域を超えた犬達の力添え、そして神様達の協力……どれが欠けても打倒は成し得なかったでしょう。
「夜廻」の山の神も、「深夜廻」のラスボスも、直接こともやハルを言葉巧みに操ろうとするだけではなく、彼女達の心の隙間に悪意を滑り込ませ、彼女達の「運命」をも支配しようとしました。
どちらの存在も、本来の力を失いかけているはずなのに、人の意志をも捻じ曲げて操れるのですから、本当に絶望的に力の差がある存在だったことは間違いないですね。
まあ、そんな強大な存在を打倒さえしてしまったこともやハルはいわずもがな、大切なものを失いながらも、一時的にそれらから逃げおおせた、ともこ(ことものお姉ちゃん)やユイも本当に別格ですね。
夜廻狐 ID:gcf1JVtA 2018年03月06日(火) 09:40
お久しぶりです!待ってました!
こういういわく付きの町は閉鎖性高そうですよね…………。
実際、行動原理がよくわからないお化けたちが闊歩してるだけに、余所者が来て町に異変が起こることとか警戒してそうですし。
更新、お疲れさまです。また楽しみに読ませてもらいますね
kurohane 2018年03月06日(火) 21:52
リアル多忙が重なったとはいえ、二ヶ月も空いてしまいました……申し訳ないです。
繁忙期は過ぎたので、定期的に挙げるくらいのペースは保ちたいですね。一応、夜廻シリーズ新作が出るまでには本編完結を目標にしていますので……。
やはり、街の嫌な噂を他の街に広められたり、そのことでその街に住んでいる自分を悪く言われたりしたくないので、どうしても閉鎖的になってしまう部分があるようです。ましてや、今回のような行方不明者を人捜ししているとなれば尚更です。あの街における行方不明者は、ほぼほぼ怪異絡みですから……。
ありがとうございます、続きも頑張ります!
パラパラノーマル炒飯 2018年03月06日(火) 03:11
オリおばけにもそれぞれ魅力があって良いですね、主様+巫女3人で四馬鹿かな?
サキの昔の夜廻は家にいられなくなるというほどハードだったのか
せっかく皆夜廻を一度終えたのにサキ含む3人全員がまた夜の町を廻っているのを見ると夜には恐怖だけではなくどうしようもなく人を惹き付ける力があるのかなと思いますね、これが怖いもの見たさか
ユイが登場したし説明だけじゃなく実際にこともちゃん登場クルー?
kurohane 2018年03月06日(火) 21:44
サキの言っている「危険な四人(四馬鹿)」は、六人の『巫女』のうち、アヤメとキリを除いた4人のことですね。四馬鹿のうち、今のところ三日目にハルを追い掛けた「包丁を持ったの子」と、アヤメと一緒にいた「鎌を持った子」がそうですね。
ただ、アヤメとキリの二人……特にキリが『主様』と呼んで慕っていなければ、サキは『主様』のことを『四馬鹿』と同じくらい辛辣な呼び方をしていたかもしれません。
『主様』は“一応”、六人の『巫女』とは別にいるようです。
サキの夜廻は、夜の間、家に長居できないという点ではハルとこともと同様なのですが、外に出ると常にサキを捜している四人に出くわす危険があったので、かなり苦労したようです。
なんとなく察しが付いているかもしれませんが、収集癖のあるハルとこともに対し、夜に出会ったお化け達をスケッチブックに描くのがサキの習慣になっています。サキ本人は自覚していませんが(あくまで「お化け対策」と思っているから)。
こともはもうそろそろ登場なのですが、案外、一日目~三日目もハルやサキが奮闘していた一方で、隣街で何か行動していたり……?