▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
黒鷹商業組合 2015年10月18日(日) 14:24
【春のおとずれ】完結、お疲れ様です。こういう終わりか・・・本当にホグワーツの皆さんの影が・・・「UQ holder!」に繋がるという事でまだ続きを傾視しないと総括なコメントは難しいな。「UQ holder!」も謎が多く、どんなどんでん返しがくるのやら戦々恐々物です。原作、宇宙人の襲来とか有り得そうですから。そして魔法&科学、人間、人外、神魔妖怪悪魔天使の地球防衛連合軍が冥王星辺りでドンパチな宇宙戦争w
バルボロッサ 2015年10月18日(日) 19:16
感想ありがとうございました。
UQ HOLDER!がどうなるのか今後楽しみです。
DMY ID:Q/7Bqsrw 2015年10月17日(土) 23:55
『春のおとずれ』、完結お疲れ様です( ´ ▽ ` )ノ
リオンと咲耶の物語は終わり、次の世代へ受け継がれる……グッドエンド、とは言い難いけどリオン・スプリングフィールドという男にはこれがトゥルーエンドな気もする……悲しいけれどこの終わり方以外は無いのかもしれない、そんなエンディングだと思いました。
ちなみに以下個人的な感想……というか妄想。
(9行省略されています)
バルボロッサ 2015年10月18日(日) 19:12
感想ありがとうございました。
ご期待に沿えずごめんなさい。たしかにもう少しハリポタ勢の活躍を描く展開でもよかったなぁと思ったり、思わなかったり。
本作の特徴として、他人を利用して食い物にする輩には厳しく、というお約束があります(笑)
白金 2015年10月17日(土) 19:50
こういう終わりか……。始まりがあれば終わりがある、されど命は受け継がれる、は分かるんですけどね…………それでも一読者からしたら穏やかな最期を期待したいじゃないですか! いやリオンらしいので納得もできるんですが。リオンが命を懸けたんだから、娘夫婦は無事に逃げ延びてほしい。
あのマッドはあの世でいろんな方達にぼこられそうですね。
完結おめでとうございます。
バルボロッサ 2015年10月17日(土) 20:22
感想ありがとうございました。
穏やかな終わり、というのであれば104話で終わらせるのもありだとは思ったのですが、作中で咲耶の命を削ると表現していたことや、リオンが自身のことをろくな死に方をしない外道だと自嘲しているからには、その伏線も回収しなければ納得できないという思いからのエンディングです。
青宙 2015年10月17日(土) 17:57
な、なんだと…UQに繋がる…だと…。しかも、確かにある意味バッドエンドじゃないか…。ぜ、前回のアレが…吹っ飛んだぜ…。
主人公2人は死に、そしてリオンが命を掛けても結局娘夫婦も…。
ディズに関しては確かにそういう一面があったかもしれないが、不死刈りにならずとも、柔軟に受け入れる心構えも持てると思う。
何より、ネギが、始まりの魔法使いがいないのだから、UQ自体ともまた違うという…(ここら辺はあとがきで語られているけど。)
まぁ、確かに何事も始まりあり、終わりありなので、こういう見方もあるというのは非常に納得です。
(16行省略されています)
バルボロッサ 2015年10月17日(土) 18:55
感想ありがとうございました。
グッドエンドを望まれるような作品だということは大変うれしいです。
少し補完すると、本作とはUQとは異なる並行線ですので、はるか夫妻がどうなったかは、必ずしもUQルートとは限らないです。
ディズにしてもリオンが(元)不死者だからああしたわけではなく、“実験体”を強奪したから襲撃し、そしてこれ以上余計なことに利用されないようにという思惑がありました。すべてがフェイトの意志というわけではないです。
リオンが弱体化しても……というのは自分でも思いましたが、UQ1話での雪姫さんとか見ると不死特性、魔力、闇の魔法の三つを失ったらこういう結末もあるかと納得してしまいました。
にくろん。 2015年10月17日(土) 11:42
完結おめでとうございます。
当初は単純にネギまとハリポタのクロスSSとして読んでいたのに、いつの間にかUQとネギま!の狭間の物語として引き込まれていました。
実際にハリポタ要素がなかったとしたら有り得そうな世界でとても面白く読ませてもらっていました。
賛否両論はあるかと思いますが、自分は好きです。
改めて、完結おめでとうございます。楽しませてもらいました。ありがとうございます
バルボロッサ 2015年10月17日(土) 12:00
感想ありがとうございました。
舞台の大部分であるハリポタ要素なしで描くことのできなかったのはバルボロッサの力量不足ですが、ネギまとハリポタのクロス作品として完結までいったのを私自身が見たことがなかったので、無事に終えることができてよかったです。
zzzz 2015年10月17日(土) 11:09
ハリポタとネギまのクロスと言うことで、当初ハリー側に焦点を当てていたのですが、ハリポタを舞台にしたネギまと言った感じで自然とネギま側に目がいきました
因みに読み始めた時点でネギまを知らなかったりして、古本屋で流し読んでたりw
時系列がネギまの続編と言うことでしたが原作知識が少なくても面白く感じました
完結、お疲れさまでした
バルボロッサ 2015年10月17日(土) 11:26
感想ありがとうございました。
ハリポタを舞台にしたネギま続編、といった感じを意識して描いていました。最後の方はUQ HOLDER!の内容もかなり混ざってきていましたが。
本作をきっかけに原作に入ってくださる方がいたりするととてもうれしく思います。
:haru: 2015年10月17日(土) 10:06
おお....完結か....
本当にお疲れ様でした。また一つ名作が終わってしまうことに一抹の寂しさを感じます。次回作も楽しみに待っています!
バルボロッサ 2015年10月17日(土) 10:15
応援ありがとうございました。
いろいろと次作でやりたいネタもあるのですが、ひとまずは休止しているもう一つの連載作品にとりかかろうかなと思っております。
nanashi ID:qAX9T5Mo 2015年10月05日(月) 21:19
完結おめでとうございます
ネギは最初で最後の役が死ににいく役で本当お疲れ様です
あの後ホグワーツに一度は帰ってきたであろうリオン先生が気になるところです
心配してるのは咲耶だけではないですからね
後は結局言及されなかったディズやリオンに対してのハリーのわだかまりのその後
割と妥協してはいると思うんですけどね、完全敗北しちゃったディズ君には何か思う所はありそう
その後をやるとしたらやっぱ同窓会ですかねえ、卒業までも気になりますが
バルボロッサ 2015年10月05日(月) 22:03
感想ありがとうございます。
ネギの役どころは、そう言っては身もふたもありませんが、たしかにそうですね(汗)おかしいな、結構かっこいい役のつもりだったのですが……
リオンはホグワーツには帰らないと思ってます。後任はしばらく不在、のちにアリアドネーの誰かかな。
青宙 2015年10月05日(月) 00:29
……感動した……。
お久しぶりです。感想はサボってましたが、100話からも毎回更新後すぐに、楽しく読ませていただていました。本編完結(片面でも)おめでとうございます。
(71行省略されています)
バルボロッサ 2015年10月05日(月) 21:59
感想ありがとうございます。
本作のテーマはたしかに紡がれていく人の死でもありますね。特にUQ holder!ではそこが完全に否定されていますし。
最終決戦でのエヴァのあの行動は、UQでのエヴァとフェイトの反目を意識して、その解答として構想しました。ただあれは決してエヴァの独断ではなく、ネギも受け入れてのこととして描いています。
残照についてですが、これは辞書によると、『夕日が沈んだ後のしばらくの間、雲や山頂などを美しく輝く輝 かせる、残った光。夕日の光。残光』となっています。そこでネギという英雄の物語(ネギま!)の最後の輝き、残った輝き、ということを意識してつけました。そして実を言うと、このタイトルは次回と対になって設定しております。すなわち次回『悠久への道』
:haru: 2015年10月04日(日) 17:40
完結ほんとうにおめでとうございます!!
ついにこの名作が完結してしまったかー...ネギま要素のある作品で名作というのがなかなか無くて。この作品はよく読み返させていただいてました。いつも面白い話を届けていただいてありがとうございます!次回作も期待しています!
本当にお疲れ様でした!
バルボロッサ 2015年10月04日(日) 20:06
感想ありがとうございます。
まだ完結はしていませんよー。
本作は自分で読みたい内容を練り込んだものですが、好評だと嬉しいです。
先の話ですが、今後は“春のおとずれ”のミニエピソードのようなものと、すっかり凍結しているマギの続きを考えると思います。
他にも色々目移りしたりはするんですが、なかなかストーリーにまではいかないんですよね。