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作者:刹那の奏
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投稿話順全話感想
ナガレール 2018年09月17日(月) 07:28
一護と戦う前のすまぬさんはこんなもんでしょうよ
刹那の奏 2018年09月17日(月) 09:43
ナガレールさん感想ありがとうございます。
そう言ってもらえると助かります。
これからもよろしくお願いします。
赤いUFO 2018年09月17日(月) 05:23
海燕が戦えなくなったのは斬魄刀を失ったことへの判断ですかね。一護と海燕の会話とかなにげに楽しみです。
白夜にあれだけ言って咎められないのは主人公の人徳なのかそれだけ白夜の精神的な動揺が強いのか。
細かいことですが1話で四大貴族って出てますけど小説版を読む限りでは志波家が没落したのは一心の失踪が原因らしいですから百年前の時点ではまだ五大貴族かと。
刹那の奏 2018年09月17日(月) 09:41
赤いUFOさんいつもありがとうございます。
海燕が戦えなくなったのは斬魄刀の消失もそうですが、メタスタシアとの融合を無理やり引き剥がした副作用で魂魄にダメージがあったため浮竹が休隊の措置をとらせました。
ときが白哉にあれだけ言って、何もなかったのは幼い頃から白哉と親しかったということもありますが、精神的な動揺が一番大きかったからです。きっと彼は、幼い頃から五大貴族ないし四大貴族の次期当主として「掟を守ること」「規範となること」そういった旨を教えられて育ってきたと思います。そして周囲もそういう資質を求めていた…初めて「考えるな、動いてしまえ」という言葉を言われて衝撃を受けたというところでしょうか…。
言われてみればそうですね。一話の四大貴族は五大貴族に訂正しました。指摘ありがとうございます。気が付きませんでした。
これからもよろしくお願いします。