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感想
嫁はリオリイア 2020年12月11日(金) 16:18
どうもリイアです。
結構前にも読んだんですけどまた読みたくなったので来ました。
面白い、の一言で片付けていいのか?という物を感じましたね。
ランポス1匹に苦労していたのが、さらにはレウスまで。でも彼らはやるしか無かったんですよね。
これからも頑張って下さいね。ヾ(๑╹◡╹)ノ"
はせがわ 2020年12月11日(金) 16:35
ありがとぉぉ~! リイアさまありがとぉぉーー☆
というか「ぜったいこんなの読んでくれないよね……」とか思いつつ、でも思い切って言ってみた所があるのに……すでに読んでくれていたとは!w
かたじけねぇ……! かたじけねぇ……!
これ私が小説を書き始めた当初に、もう想いが迸るままに書いちゃったヤツなのですw
当時はプロットの書き方なんて知らないし、設定を練るのも「なんか難しそう……」という印象があって、もういったれーの一念のみを持って、オール書きながら考えるという独自の手法で作り上げたのが、当作品となります(笑)
おかげでもう、いま自分で読んでみても、すんごいゴチャゴチャしてるんだよネ!www
ゲームなのかリアルなのか、“語り”なのか“物語り”なのかハッキリせい! ……みたいな印象ががが!
でも7,8話のエピローグにあたる部分だけは、ちょっと今でも気に入っている感じがあるのです♪
鬱ぅ~い展開がずっと続いた後に、ちょっとだけ救われるというお話ですから、こういうのは今後もぜひやっていきたいですゾ!
改めましてぇ! (2周目)お読み頂きありがとう御座いました!w
いまウンウンがんばって書いてた所で、もう目がくらっくら来てるけどぉ! 元気出たのでまた頑張って書きますよぉ~♪
ご感想ありがとう! リイアさまに、とびっきりの感謝を♪
吊られた男 ID:GzNNOHNw 2018年09月27日(木) 00:06
拝見させていただきました。
これは・・・「壮絶」、としか言い表せませんね・・・。
生々しいほどの情景と世界観を独白調でここまで書き上げる技量には驚愕の念しかありません。本当に凄まじいです。
イャンクックやリオレウスのクエストは、「狩り」というよりも
「死闘」と言った方が適切だったことを思い出しました。
(9行省略されています)
はせがわ 2018年09月27日(木) 03:33
ご感想ありがとうございます♪
ご返信を致します♪
>生々しいほどの情景と世界観を独白調でここまで書き上げる技量には驚愕の念しかありません。
>ハンターナイフという、ある意味全ハンターの原点ともいえる武器に対する考察や設定の練りこみも素晴らしいものでした。
……そ、そうなんですよ! いやもう本当~に苦労したんですからこの話作るのハッハッハ!
(……どうしよう、「設定なんて練らずに全部アドリブで書いてました」なんて言えないッッ!!)
すいません! 私難しい設定考えるのが得意な人じゃありませんッ!w 普段コメディしか書かない人間なのです!
全部その場の勢いだけで書いてましたのですッ!w 申し訳ッ! 本当に申し訳ッッ!!w
実は私は当時、無印モンハンをプレイしていた時に、約2週間ほどをかけて“無強化ハンターナイフ&防具なし“という縛りプレイでレウスを倒してみようと試みた経験があるのですよ♪
その時の経験や思い出を元に、この作品を書こうと決めた経緯があり、ゆえに私の頭の中にはもう“確固たるイメージ“という物が、すでにもうありましたのですよ♪
人は竜には勝てない、竜の餌でしかない、“狩り“などではない……、みたいなのが全部ねw
ゆえにもう、「おじいさんの昔話を」というシチュエーションだけ決まれば、後はそのまま書く事が出来た話なのですw
一応アンチヘイトのタグを(保険として)付けてはいるものの、当作品は特に何かメッセージ性のある物でもありません。
ただ少しでも、普段何気なしにモンハンをプレイしている方々がこの作品を読み、それぞれが何か心に“痛み“みたいなモノを感じて頂けたならば……。
そういう物語に出来たならば作者として成功だと、そう思っておりましたぞ♪
私が2週間かけて死に物狂いで倒したレウスは、ただ食道楽のお金持ちが「竜の卵を食ってみたかった」という、ただそれだけの理由で死んでいきました。
死んだレウスの身体を見つめながら、私は何とも言えない気分になった事を未だに憶えています。
お読みくださりありがとうございましたっ。
心からの感謝を♪
沙希斗 2018年08月28日(火) 15:31
#運対(リクエスト・設定改変の強要・アンケートの回答)#
はせがわ 2018年08月28日(火) 22:21
ご感想ありがとう御座います♪
なるほどなるほど! ご意見を頂き納得させられる所がありますっ。
例えばなんですが、“ランポスの飛び蹴りでレウスが怯む“って言うのは、当時自分がやっていた時に実際にあった事なんですよっ。
むしろ竜の巣のエリアにおいては、上手い事ランポスをレウスに誘導して殴らせるような戦い方をしてましたからね。
他にもアイルーが大タル爆弾抱えて突っ込んできて、それでレウスが巻き添え喰らってダウンしたりとかもありましたし、そういった戦闘描写をもう少し入れると、面白くなったでしょうね♪
そして当作品の終わり方なのですが……正直な所、尻切れトンボと言われても仕方がないと思っておりますw
ただね、私こういうのを一度、やってみたかったのですw
感動的な終わり方でなく、読了感の良い終わり方でなく、こういった『後味の悪い終わり方』でスッパリ終わるというのを、ずっとやるつもりだったのですよw
当作品は“おじいさんの回想“ですから、少年に何度も止めておけと念押ししていた理由がこれです。
おじいさんは第四話の時に“落とし所を逃してしまった“のです。
『英雄譚ではない』という部分を、強調したかったのです。
そういう意味でも、当作品はいわゆる“面白い作品“では決してなかったと思っています。
書きたかった事は精一杯書けて、私が満足致しました! という作品だったかとw
最後までお付き合いくださり、心からの感謝を♪
ありがとうございました! ご感想励みになりましたっ♪
糸遊 2018年08月28日(火) 08:13
ゲームだとイマイチ伝わりにくい人と竜の圧倒的な差をまざまざと見せつけられる感じがします。
自分では、ここ最近のリアリティ重視の作品で1番のものだと思いました。 モンハン世界の荒々しさ、暗い一面を改めて思い知らせてくれる素晴らしい作品です。
このような作品を創りあげてくださったことに感謝を。
ありがとうございます( ^∀^)
はせがわ 2018年08月28日(火) 09:41
ご感想ありがとう存じます♪
まさかそのような暖かいお言葉を頂けるとは……作者冥利に尽きますっ!
なにぶん自分の趣味全開で書いてしまっていましたゆえ、「客観的に見てどうなのか? 本当に面白いのか?」というのが自分でわからないまま走っていましたw
そう言って頂けると、本当にありがたいです♪
一番最初にあったのが、昔自分が好きだった思い出の作品である“無印MH“の世界観を書きたいという想いでした。
本当は、普通に冒険するつもりだったのです! 夢溢れる物語を書きたかったのです!w
……しかしなにやら構想を練っていくうち、急激に方向性がクルクルと変わっていきましてw
いったいなんでこうなってしまったのでしょうか? モノづくりって本当に不思議ですね(白目)
きっと自分が最近読んでいた本が、戦史物だったり戦記物だったりしたせいかとは思っています……。
人がゴミのように死んでいく所を書くのは精神的につらいっす!! わたし普段コメディしか書いた事なかったんですヨ!w
宣伝ではないですが、私は匿名ではなくhasegawaの名前で、過去にジブリ×Fateのクロス作品だったりバジリスク二次創作だったりを書いております。
ドがつく程のコメディなので、もし機会がありましたらば是非w ギャップが凄いですよ~!w
お読みいただき恐悦至極にございます! 胸いっぱいの感謝を♪
投稿話順全話感想
ボルジア 2022年12月27日(火) 00:16
面白かったです。
そりゃあ大型トラックや観光バスよりでかい竜に、小型でも軽自動車ぐらいの竜を一般人が狩るなら、リアルならこれぐらい犠牲でるよねな話ですね。
老人の過去語りってなんかいいな。
ポポビッチ磯野 2021年05月23日(日) 19:54
読ませていただきました。
とても面白く、これが絶対に伝えたい事なんだとビシビシ感じて、しっかりと心に刺さりました。
出血してるかもしれません(褒め言葉)
(25行省略されています)
はせがわ 2021年05月24日(月) 07:27
ご感想ありがとう御座いますっ。
出血しちゃいましたかw そんなあなたに回復薬グレートをフォーユー♪
私つねにBOXの中に1000個くらいストックしてますので、遠慮は無用ですヨ!w
私はよく第二次大戦の戦記物の本だったり、こういった戦争関係のことを勉強するのが趣味の人間でありまして。
ゆえにこの拙作も、そういうテイストがかなり入っていると思います。
小学生の時分には、実際に当時従軍なさっていた方々に戦争のお話を聞かせて頂く機会も、多くありまして。
その時の経験や思い出が、拙作のテーマである【祖父からの聞き取り】という物の、下地となっています。
私の子供のころの忘れがたい思い出であり、戦争というテーマは私と言う人間のアイデンティティ。
この作品を書いていた当時は、もう小説の書き方すらよく知らなかったのですが……おっしゃって頂いた通り、きっとこれが【私が一番伝えたかった事】、そして書きたかった物なのだと思います♪
あの少年と同じ村にいた子達、についてなのですが……どうなんでしょうね?w
私たちでいう所の、特撮ヒーローに憧れるのと同じテンションで、あのハンターごっこをしていたでしょうから。
実際に主人公の青年のようにハンターになる度胸があったのか。それともよくあるゴテゴテの装備で、まるでキャンプにでも行くかのように「いえーい!」と狩りをエンジョイしていたのか……。
もうおじいさんの時代とは違い、ほぼ平和を取り戻した世代の子達ですから、それで良いんですけどねwww
むしろ、この作中のおじいさんしかり、そして私たちのご先祖様しかり、【子供達がそういう自由を謳歌できる世界の為に】、いわば平和な世界のためにこそ、命を賭して戦ってくれたのですから。
お読み頂きありがとうございましたっ。
このご感想を読ませて頂いた時、じんわりと胸が熱くなって、凄く嬉しい気持ちになりました。
心からの感謝を♪
――追記♪――
ではでは! 一応ここに、【私の本アカ】のアドレスを記載しておきますね♪
私は普段、作風の区別のために、作品毎に名前を変えて投稿をおこなっているんです。
コメディの時は“hasegawa”、シリアスな物の時は“はせがわ”といった感じですね♪
当作品は匿名投稿ではありますが、決して「名前を隠したい」という意図の物では御座いませんので、もし宜しければですが、他の作品を読んで下さる時の参考にどうぞっ。
PS、お互い風邪やコロナなどにかからず、楽しい二次創作ライフをおくって行きましょう♪ 改めまして、お読み頂きありがとうございましたっ!
https://syosetu.org/user/141406/
中腸腺 2021年04月26日(月) 22:49
全話一気読みさせてもらいました。
途中挟まったメタネタが賛否別れるかとは思いますが、こんな重厚で沈痛な作風だからこそそれが救いになっていて、最後まで読むことができました。
ピュラさんが死ぬのはなんとなく予想はつきましたがそれでも辛い……………。
こんなに短編なのにきちんと名のついているキャラクターすべてに感情移入できるのは作者さんの腕の現れだと思います。
はせがわ 2021年04月27日(火) 03:38
ご感想ありがとう御座います♪
あのメタ部分は、正直読んでて興ざめしてしまう方も多いかも……。
でも作者には必要だったんですよ……。だってすんごい書いててしんどいんだもの! 重いお話って!w
コレってけっこう前に書いた作品なので、いま自分で読んでみても、文章や構成の拙さが目立ちます……。
でも当時は「うお~!」って感じで、もう自分の思いの丈を全部つっこむ気で書きましたから、すごく思入れのある作品なんですよ♪
なので、そう言って頂けてすごく嬉しいっ! がんばった甲斐がありましたっ!
お読み頂きましてありがとう御座いましたっ。
心からの感謝を♪
ああああ ID:IQJFC6kY 2021年02月27日(土) 20:31
面白かったです。もう本当に面白かったです。そうですよね。ランポスなんて実際にいたら勝てる気がしないです。リアルなモンスターハンターの世界観が描かれてとても良かったです。
初めてモンハンをした時のドキドキを思い出すような作品でした!
はせがわ 2021年02月28日(日) 10:03
ご感想ありがとうございます♪
そう言って頂けると、ほんとありがたいですっ。
これを書いた当時は、もう小説のイロハも知らずに四苦八苦していましたから、あの時がんばったのが報われた心地です♪
私もはじめてモンハンをした時の気持ちを思い出しながら、この作品を書いていましたよ~。
たしか「ランポス3匹を討伐せよ」みたいな内容のクエストで、もう四苦八苦しながらハンターナイフて戦った記憶があります。
そしてその数時間後……始めてレウスを見たときの衝撃たるやッ!!(笑)
お読み頂きましてありがとう御座いましたっ。
心からの感謝を♪
CATARINA 2021年01月12日(火) 17:19
何度も読み返したくなるお話。
モンハンのss書く人には特に一度は読んで欲しい。
はせがわ 2021年01月12日(火) 17:54
ありがとうございます♪ ほんとありがと~う……!
でもこの作品、そんな大した物じゃないかもw
当時の私は、小説の書き方なんて全然知りませんでしたから、もう勢いだけのアドリブで書きましたもんw
でも情熱と「これが好きだ!」って気持ちだけはてんこ盛りで書きましたから、そういって頂けてメッチャ嬉しいです♪
お読み頂きましてありがとうっ。
心からの感謝を♪
佐伯 裕一 2019年06月26日(水) 03:38
総じては、バッチリ面白かったです。
以下、生意気な感想になるかもしれません。
モンハンの世界では、それはもう私達の世界を基準にしては混乱しかしないだろうというほど技術体系がしっちゃかめっちゃかで、それを忘れると二次創作で更に混乱するという悪循環。
(11行省略されています)
はせがわ 2019年06月26日(水) 09:05
ご感想ありがとうございます♪
……といいますが、私いま顔から火が出る恥ずかしいです。
ご考察、大変興味深く拝見いたしましたっ!
そして私がぶっちゃけてしまいたいのは、「私この作品、あんまし物を考えずに書きました!」という事なのです!w
ごめんなさいっ、当作品は全部アドリブで書いてたんです!
モンハン世界というファンタジーという事で、もうろくに設定を練る事もせずに全部イメージで書きなぐった作品なのです! なのです!(二回目)
もうね……アラなんてきっと、探せば探すだけ出てきますよきっと!w
ほんま堪忍したってや皆さんっ! ウチほんま趣味で書いてんねんっ! 難しい事考えられへんねんっ!w
そしてこの続編についてなのですが……。書いてみたい気持ちは多々あれど、本当に自信が無いというのが正直な所ですw
コメディであるクララの方もお読み下さった事と存じますが……私本来はあーいう感じの物しか書けない人間だったり致しましてですねw
未だに当作品を読み返して「なんで私のような人間が、こんなシリアスな作品書いたのだろう……?」と自問自答する事が御座いましてですねw
私ふにゃふにゃキードード叩くのが趣味の人間ですからね……。真面目なお話を書くと、お腹痛くなっちゃうのですw
……ただ、書いてみたいですねぇ、G級になるまでの青年のお話。
それにピュラさんあたりを主人公にして、こんどは“語り“ではなく、あの時代の戦闘をストーリーとしてガッツリ描写してみたくも思うのですが……いやはや難しい物です。
本当に……本当に期待せずにのんびりと待っていて頂けたらと……w いつか私に二次小説の神様が降りてくるかもしれませんのでw
改めまして、お読み頂きましてありがとうございましたっ。
心からの感謝を♪