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夢若 2019年07月10日(水) 22:36
ロッズフロムゴッドとは、神の杖の英語呼称名です。
アメリカ・カナダの登場で魔王軍が強化されてる。
これ、この世界で本格的に対抗できるのはアメリカ軍ぐらいでしょうね。
スペック的にミリシアルやムーの兵器では、炎龍に対して全く勝ち目がない。
そういえば、アメリカは映画とか輸出して、文化面でも浸透を図っていそうです。
-追記-
映画は別にフィルム式の映写機を使用すればいいのでは。
ミュラ 2019年07月11日(木) 12:41
本作を読んでいただきありがとうございます!
なるほどです…(メモ カキカキ)
返答ありがとうございます。
個人的には魔王様はアニュンリール皇国から資材などの支援があったとは思うのですが、一人で鬼族の制御装置や二足歩行型ロボットなどを開発できるという時点でかなりの有能だとは思うのですけどね…
もしかするとアニュンリール皇国からの支援もあったのかもしれませんから、今のところ不透明なところではありますけど
そもそも映画館やテレビやDVDプレイヤーを動かすためにインフラ・発電所の建設とか考えますと輸出は難しいのではないですかね…
文化面の浸透は企業進出の時点でアメリカカルチャーに嵌っていると思いますね…
追記
そうですね…2035年の時点でフィルムや映写機が残っているとは思いますが、それが送れるものがあるか、によりますよね…
でも、考えるだけの余地はありますね!
参考にします。
ご意見ありがとうございます。
長文怪文書 2019年07月07日(日) 16:22
魔王軍が過去の反省を踏まえて戦力増強してるのは良いですね‼ただ、なんかゲート世界の炎龍みたいなのが出てきたのと過去の描写が魔法帝国がまだ居たときなのか去った後の末裔が侵攻をしてる時期なのか描写が疑問ですが。
ミュラ 2019年07月07日(日) 17:32
本作を読んで頂きありがとうございます。
本作の魔王軍は過去の反省を踏まえ新型兵器を開発しますが、その新しい要素を織り込むところが違和感ある内容となってしまっているので、今のところ修正中ですかね…
結構パーパルティア皇国戦が起きる直前に魔王戦が勃発しているので、時系列で考えますとなかなか悩みどころの部分であります。
ぴょんすけうさぎ 2019年07月07日(日) 14:49
第32話、閲覧。
そう、古代の魔法帝国関連の話もありましたね。原作でもまだ先の話ですが。
ここで一旦終了ですか。8月からの新作をお待ちしてます。
ミュラ 2019年07月07日(日) 17:30
本作を読んで頂きありがとうございます。
はい、ありがとうございます。来月の新作もよろしくお願いします!
夢若 2019年07月07日(日) 14:25
ロッズフロムゴッドきたぁぁぁ!!
異世界素材で実用化に成功。
やる気になった時のアメリカの実行力と開発力はマジで凄まじい。
魔帝の人工衛星を発見したら、衛星攻撃兵器の出番か。
魔帝復活の対抗として、戦略防衛構想(SDI)の復活も有り得るかもしれない。
ミュラ 2019年07月07日(日) 17:29
本作を読んで頂きありがとうございます。
ロッズフロムゴッド…?
本作と新作に登場するアメリカ合衆国とカナダ連邦は2035年の中国との戦争を経験した世界観から来ていますので、武器兵器の開発速度は現代よりは早いですね
魔法帝国の人工衛星…これがすごく悩みどころですね…常識的に考えると人工衛星を飛ばさなくても惑星の周りに飛んでいるのであれば、発見は不可能ではないですよね…魔法帝国の技術力と国力、軍事力も正確には明らかにはなってはいませんので、ちょっと考察中のところであります。
今の所、グラパルカス戦まで構想は終わって入るのですが、そこから先はどうしようか、すごく迷っています。
たくぽ 2019年07月07日(日) 13:41
後書きの北栄大陸って、北米大陸の間違いじゃないんですか?
ミュラ 2019年07月07日(日) 13:47
本作を読んで頂き有難う御座います。
は!?これはこれは失礼しました…修正しました。
ぴょんすけうさぎ 2019年07月07日(日) 12:43
第31話、閲覧。
>『オリハルコン』
異世界での新発見の鉱物を使った質量弾の開発!
ロマンですねぇ。ご都合主義ともいうが。
(8行省略されています)
ミュラ 2019年07月07日(日) 13:57
本作を読んで頂き有難う御座います!
新種の鉱物、異世界では定番の鉱物
ある意味ご都合主義とも言えますし、異世界で地球とは全く異なる鉱物が出現されてもおかしくないもの
異世界はロマンの塊ですからね〜
パーパルティア皇国の未来については新作で明らかになりますので、そちらの方でお楽しみにしてください!
コメント有難う御座います!
halchan 2019年07月07日(日) 12:34
更新お疲れ様です。
神の杖がオリハルコンで日の目を見(^^;;
『核』よりは環境に優しいですし、大気圏外の脅威がまだ確認されていない世情では有効ですね。
逆に割を食った新造艦計画(><)
(7行省略されています)
ミュラ 2019年07月07日(日) 13:54
本作を読んで頂きありがとう御座います。
配備される新型兵器、しわ寄せを受ける兵器
脅威がないと兵器の進化も緩やかになってしまいますからね〜
モンタナ級戦艦に関しては新作の方でお楽しみにしてください!
なるほど…それは参考になります。
誤字報告有難う御座います!
夢若 2019年07月06日(土) 23:35
>アメリカ異世界派遣軍
魔王が相手とか、絶対アメリカ人はノリノリで戦ってただろ、これ。
>麻薬組織による紛争
(17行省略されています)
ミュラ 2019年07月07日(日) 09:59
本作を読んで頂きありがとうございます。
少なくとも第二次世界大戦のアメリカなら、正義と自由の名の下に派遣しているのかもしれませんね…
アメリカの麻薬関係は闇が深いですからね…下手すれば第3文明圏に麻薬を媒介してアヘン戦争になる可能性もありますね…
アメリカ側は徹底とした経済制裁するとパーパルティアはどれくらい持つですかね…原作ではあまり書かれなかったことですが、恐らく列強が文明圏・文明圏外から搾取している可能性が高いと考えているのですが、一切その描写が書かれていないので、予測でしか書けないですよね…
有難うございます!
新作は現在5話まで書いておりますので、10話ほどストックが溜まれば投稿予定となっています。
ぴょんすけうさぎ 2019年07月06日(土) 18:39
第29,30話、閲覧。
>未知との遭遇に会ったかのように
ある意味、ピッタリの表現ですね。
>本作の意見や欠典、批評があれば
全体として気になった点
・「グラミラート」と「グラミアム」が混在していた。
・「バートニア州」の成立の説明が少ない。順に読んでくると、唐突に出てくる印象だった。
ミュラ 2019年07月07日(日) 09:53
本作を読んで頂きありがとうございます。
そうですね…当初本作を含めて新作でもオリジナル国家グラミアム王国として設定したのですが、他の作品『異世界戦記』の登場国として同名が発覚したため、急いで名前を変更した結果、混在したという形になりました。
申し訳ないです…
バートニア州に関してはちょっと違和感でしかなかったので、新作で修正中です!