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ゲスト@舞セルフ 2020年01月11日(土) 19:01
キャー、投稿キター、うれしー。
ひょっとしてこの展開は、もしかしてシャンフロ世界に登場することになるとは、そこでもしもサンラクやペルシゴンみたいなやつらと出会ったりして。まあ間違いなく、ヴォーパル魂は圧倒的に持っているでしょうからラビッツに行くことは間違いないですねw。これからどんな戦いをするのか楽しみです。ウェザエモンvsカースドプリズンとかいうサイボーグ対決もかっこいいでしょうし、また、ユニークシナリオだったかと思いますが、エリアで敵mobを殺し続けると現れる死神みたいなあいつの生きていたころに表れて崖の姫も騎士も助けるとかやったりとか、いやないか。でも竜王には認められるでしょうね。じゃあこの場合はカースドプリズンは旧人類の生き残りともいえるわけで、リヴァイアサンの反応もどうなるか楽しみでもあります。
といったように思いついたことをつらつらと書いてしまいました。
本当に素晴らしい作品……(285文字省略されています)
ターニャ・オルタ 2020年01月11日(土) 08:27
過分のご評価を賜り、まさに恐悦至極。
サンラク(シャンフロのすがた)vsカスプリは見てみたいのはあります。
こう、ディケイドやジオウみたいに同系列シリーズのコラボみたいなの大好きなので。
川原礫先生がアクセルワールド10巻で書いてらしたキリトvsシルバークロウとか、
FGOも「スーパー型月大戦」的な部分が好きでやってる部分もあるので。
なので「シャンフロにGH:Cコラボで、カスプリinトレースAI顔隠しと対決するサンラク」とかのプロットはオルケストラ読んだ時点で考えたこともあったんですが、シャンフロ最新話で季節イベはあっても外部コラボNGって言われちゃいましたからお蔵入り……
ネコ文屋 2020年01月10日(金) 22:31
二人は幸せなキスをして宇宙の果てに...?!
色々考察めいたものを感じるエンドでした。
なるほどぉ...
(6行省略されています)
ターニャ・オルタ 2020年01月11日(土) 08:38
過分の仰せです。
ああいうラストになるのは完全に『円環少女』の影響ですね。ラノベは一万冊以上は読んでますが、未来永劫・過去永劫のラノベ史上で最も完成された作品のひとつなのは間違いないので。
『エロマンガ先生』作中で取り上げられたから多少知名度が上がった気がしますが、それでもあの作品への評価は実際に全然足りていない……全人類シャンフロと『円環少女』読むべき……
あと後書きのアレは入れるかどうか迷っていたので、とりあえず割烹に移しておこうかと思います。
思想的背景としては今回も前回もマクロコスモスとミクロコスモスの照応と、その果ての唯我、我執から至る大悟、というのはテーマの一つなので思想的背景の説明が必要かなと思って入れたんですが、やっぱり唐突というか強引でしたよね……
ネコ文屋 2020年01月06日(月) 18:33
最後のギャラクセウスまでたどり着いての決戦ということは『宇宙』を賭けたラストバトル何でしょうか?
なかなかややこしいので認識が合っているかどうか確認してもいいですか。
・今作のカースドプリズンは前作後のカースドプリズン、ロックピッカーと知り合う時代まで経過。つまり、Mrs.テレビとのイチャコラ期間の方が長い
・ディメンジョンリッパーは『宇宙』の法則をねじ曲げる
(8行省略されています)
ターニャ・オルタ 2020年01月09日(木) 23:44
ドーモ、やっとエピローグ投げました。
おおよそ合ってるので問題はないかと。
補足すると
最後のギャラクセウスを倒さない限り「ギャラクセウスが生きて人類を支配し続ける」「ギャラクセウスが死んで世界が選定される」の二択しか存在しない。世界は必ず最後のギャラクセウスと同じ世界に収録する。カスプリが最後のギャラクセウスを倒してようやく「ギャラクセウスが死んでも人類が生存する世界」という選択肢が成立し得るようになる。実は最後のギャラクセウスがやってたのは過去干渉というより平行世界運営(ただしギャラクセウスが存在する認識宇宙のみ)という。
ギャラクセウスは『混沌』と戦おうとしているわけじゃなくって、目覚めさせずに寝たままにしておく、ないし全く別の宇宙を創ってそこに創世神として君臨するのが最終目標。まあ、どうあっても成就しないんですが
あとはネタバレキャラ解説を書いたら詳細を書くかも……そもそも書かないかも……
グラントリー犬 2020年01月04日(土) 04:33
たまたま見かけたのですが、面白すぎて前作から一気読みしてしまいました。
カスプリをはじめとして、キャラが本当に生き生きとしているのが良かったです。
作者様の今まで読み込んだ引き出しが生む濃厚なキャラ付けとガッチガチな王道ストーリーが興奮を呼び起こして、読んでいて本当に爽快でした。
あと本家シャンフロ(小説)から色んな小ネタを引っ張ってきているのも、読む中でクスリときたり熱くなったり……「空が誰のものだったか」には痺れましたし、突然のガトリングド・ラムには名シーンのはずなのに吹き出しました。
とにかくGHレーベルとしてユニバースができそうなぐらい楽しかったです。ここからクライマックスなので頑張ってください。
因みにリキシオン周りの(頭ライブラな)設定が一番好きです。
ターニャ・オルタ 2020年01月04日(土) 23:20
前作までお読みいただいたとは、本当にありがとうございます。
シャンフロ二ウムに合法堕ちした人なら気づいてくれるかな?と思いつつ巨細にわたってネタを仕込んでいるので、お気づきいただけたならば嬉しいかぎりです。
ガトリングド・ラムは「シリアス寄りのギャグ」として書いているので、クスリとしていただけたなら狙い通りなのでホッとしています。
あとリキシオン周りは基本的に『ニンジャスレイヤー』インストールなので、もしまだご覧になっていないならお読みください。
twitterでも連載していて、今は織田信長を殺して腕を奪って四本腕になった明智光秀が、カナダのバンクーバーを武力で占領してインターネットを弾圧しているところに主人公が乗り込んで、新田肩衝を巡って戦ったり黒帯を締めた空手ビーストたちと協力して敵のニンジャと戦っているところです。
……自分で書いておいて何ですが、まるで意味がわからん。