東方逃亡精
作者:鼠日十二

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null様 2026年06月01日(月) 18:08

とても面白かったです!!!!!
続きをとても楽しみにしております!!

最終更新から二年ですが、私生活に影響が無い程度にゆっくりまったり書いていってください!!

-追記-

勿論です!!!
何年でもお待ちしています!!!


(Good:0Bad:0) 67話 報告

鼠日十二 2026年06月01日(月) 00:48

すまない!
作者はいま生活も精神もめちゃくちゃな状態なので小説が書けていない
どのくらいそういう期間が続くかわからないけれど、やれるだけやってみるので、また更新したら読んでくれると嬉しい!


ルナティックプリンセス ID:l2s6DAEQ 2025年07月05日(土) 21:45

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ID:7aaA7yNg 2025年03月16日(日) 00:42

更新されていてとても嬉しいです。とても好きです!!


(Good:1Bad:0) 67話 報告

鼠日十二 2025年03月25日(火) 03:16

ありがてえ!
作者余裕ないので、落ち着くまでちょっと待っててくれ!!!


ルアベ 2024年12月30日(月) 23:43

更新お疲れ様です。

神子が「ううむ、やっぱり改めて灸を据えるべきだろうか」と言った対象は青娥のことなんだろうか。いや、布都の方なのか。どちらだろうか。

神子の洞察力は凄いですね。主人公の精神的未熟さがあっさり見抜かれた。神子にとっては主人公はただの子供なんだろうか。今までの厄介な人たちと違って絶対に監禁はしないだろうという安心感がありますね。

主人公は現実から目を逸らしていた部分もあったが、自分を部外者扱いしていたのかな。幻想郷と自分は同担拒否みたいな厄介ファンな心情な部分もあったのだろうか。などと思ってしまった。

次回の更新を楽しみにしています。


(Good:0Bad:0) 67話 報告

鼠日十二 2024年12月31日(火) 15:07

感想ありがてえ!
神霊廟はですね、分かりやすく諸悪の根源がいるので、相対的に他の人員がまともな方向になっていくんですね……
主人公はおっしゃる通りちょっと厄介オタク的な面があります。これは事実。ただ、相手の理想像を思い描いた色眼鏡を通して幻想郷を見るのってそれはそれで不誠実なんじゃない? という気づきを得そうになっているところ。


突然の! ID:UCAiAg.A 2024年12月27日(金) 03:33

メリークリスマス
年が変わる前にまた次話が読めるとは、ありがたい


(Good:1Bad:0) 67話 報告

鼠日十二 2024年12月27日(金) 18:28

感想助かる
ちょろちょろ更新していきたいきもち


電子の妖精になりたい 2024年12月26日(木) 01:28

更新ありがとうございます!

そういや、この間日刊ランキング載ってました。前回の更新かな?確か17位ぐらいだった気がする…


(Good:2Bad:0) 67話 報告

鼠日十二 2024年12月26日(木) 14:10

マジ……?
26くらいまで跳ねてたのは見てたけど、そんな行ったんだっけか
久々の更新でそこまで喜んでくれるとこっちも嬉しくなる……これがWin-Winってやつか……


突然の! ID:UCAiAg.A 2024年12月19日(木) 01:07

更新ありがとう!
しょんぼりしてる屠自古さんいいね


(Good:1Bad:0) 66話 報告

鼠日十二 2024年12月19日(木) 09:16

ずいぶんおまたせして申し訳ない!
しゅん屠自古、ここ掘れワンワンとお告げが降りてきたのでちょっと掘る予定


スズキだ 2024年12月18日(水) 01:22

更新待ってました!!!
ここでしか得られない栄養素がある


(Good:2Bad:0) 66話 報告

鼠日十二 2024年12月18日(水) 01:31

やった! 感想ありがてえ!
私の脳内をほぼ原液でお届けするのは東方逃亡精だけ!


ルアベ 2024年12月18日(水) 00:16

更新してくれて嬉しいです。お待ちしていました。

今回は主人公が妖精でなかったら死んでいましたね。恐ろしい呪物だ。効果と比べて代償が重すぎる。欠陥品だ。

考え方を変えれば侵入者に対するトラップとして使えるのでは。部屋に無造作に置く。その部屋にはお皿とか食べ物を連想させるものがある。とかすれば、侵入者が食べ物を連想でもすれば裂けるデストラップに。とか妄想してしまった。

次回の更新を気長にお待ちしています。


(Good:3Bad:0) 66話 報告

鼠日十二 2024年12月18日(水) 01:26

感想ありがとう! なるほど、そういう使い方もアリだな……
ちなみに例のお椀、もとは飢饉にあえぐ寒村に通りすがりの道士が授けたものだとか。もちろん使った村人は例外なく死にましたが、それで残りの命が繋がるならとやむなく使用を続けていくうちに「人命が食料と交換可能である」ことに馴染んでしまい、因習村まっしぐら。肥え太った大人たちが幼子や旅人をも犠牲にし始めたあたりで、神子さんにプチンと潰されました。人柱も命を捧げているのは同じなのに、確実に対価をくれるというだけで死者への弔いや人倫を忘れてしまうなんて、皮肉なものですねえ。道士様はそう仰ってニヤニヤ笑っておられましたとさ。


電子の妖精になりたい 2024年12月18日(水) 01:44

面白かったです!
更新期待します!

-追記-

めちゃ喜んでもらえたのでもう少し詳細を…
睡眠時間を削ってまで読むほどの作品を久しぶりに読みました(自分なりの最上の褒め言葉)
序盤は作者さんが推敲を重ねて書いているのか、テンポが良く飽きない展開でこの作品に掴まれ、主人公の出会いと原作との関わりを面白く読ませていただきました。主人公が逃亡しているという設定のおかげで、冗長ではない多くのキャラとの掛け合いを楽しむ事が出来るのがこの作品の魅力だと勝手ながらに感じています。特に気に入ってるのが永夜抄組ですね。他の原作キャラ(ことりを除く)が追跡者なのに対し、永夜抄組は安息の場であり、主人公を歓迎しているのが伝わり、主人公もなんだかんや楽しそうなのが理由です。神霊廟組も同じ匂いがして、とても続きが気になります。
書こうと思えばもっと書けますが、これ以上は蛇足になると感じ、ひとまず「面白かったです!……(20文字省略されています)


(Good:2Bad:0) 65話 報告

鼠日十二 2024年12月18日(水) 19:55

メンタル良い時期だったので難なくかけた
薪をくべてくれてありがとうな……


>追記
思ってた50倍は密度の高い感想で多幸感に包まれています。
たしかに序盤はいつぞやに思い直して推敲したし、作者も永遠亭はお気に入りなので嬉しい。あそこだけ駆け込み寺の様相を呈してるんですよね。
神霊廟は……どうだろ。まあいい感じになるはずです。今後のことをまるで考えていないまま書くという奇妙な作家形態をとっていますが、それで自信もってやれるのはこういう言葉のおかげです。ありがとう!



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