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ハルナツアキ 2022年06月13日(月) 17:05
続き待ってました。焦らずマイペースで続けてください。
夢の中の内容はただの『夢』なのかそれとも…。
次回はいよいよ、むらさめ救助でしょうか。自衛艦と自衛艦が遂に出会う事ができますね。
それとこれから空中戦が行われるときは最近話題の映画の影響で、『トップガン』のbgmが脳内再生されそうです()
堀井 椎斗 2022年06月14日(火) 17:36
現時点でごく僅かしか出ていないあたごが、夢の中で裏切った味方艦として若干登場。この夢は今後の予知夢なのか、何かのきっかけで見たただの夢なのか...。
あくまで味方と思わしき、なので本当にむらさめかどうかもまだ定かではありません。ただ何かを確認した上で即出港となると、ほうしょうしか分かり得ない何かがあったのかも?
そういえばあの映画も海軍部隊の話でしたっけね。まだ見に行ったことがないので見に行かねば...
一般通過提督 2022年06月13日(月) 07:40
オッシャ!久々に更新来たァーーーー!!!!!
1話からずっと見てました!面白いっす!
これからも頑張ってください!
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:52
初期から読んでいただきありがとうございます...!
とにかく自信を無くしやすい自分にとってこういった声はものすごく励みになりやすいです...!
BlackPants 2022年06月12日(日) 23:29
お待ちしておりました♪
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:51
6ヶ月間更新出来ず申し訳ないです...
出来れば今後はこんなにブランクを開けたくないところ...
といだ 2021年11月21日(日) 16:03
更新いつも楽しみにしてます。護衛艦これ、自衛隊艦これが好きでよく読みましたが、大体味方に能力を称賛されて後エタるのをよく見ます。
どうか無理の無いペースで続けて下さい。
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:46
自衛艦娘というこの世界からすれば極端な異端児ですが、空母も護衛艦も、そしてこの世界の艦娘達もそれぞれ得意な部類、苦手な部類あると思います。そう言ったのをうまく表現できればな...と。
少なくともイージーモードにさせるつもりはありません。最初のうちはイージーモードかもしれませんが。
ハルナツアキ 2021年11月15日(月) 19:57
軽空母ほうしょう、毎回楽しみにしています!
資材の消費量は多いでしょうね。大和や赤城と張り合えるどころか余裕で追い抜いてしまう可能性もあり。確かに泊地としてそれは避けたい。 ほうしょうのレーダーとソナーで敵の正確な位置を割り出して対空戦闘、爆雷攻撃するだけでも効果はありそうですけどね。それこそ、ほうしょうのレーダーのみを使用して『マリアナの七面鳥撃ち』の再現だって出来るかも。…ほうしょうは自分の装備が盗まれないよう注意した方が良いかも。
それはそうとクロスボウで火傷をした飛龍。もう誰かに貸さない方が良いのでは。70年以上前のヒトに現代兵器を渡しちゃダメですよ。
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:43
武装を一切使わずに、後方支援に回る。そういった戦法をとって艦隊の勝利に貢献するのも一つの道ですな。ただし、現状では無線が使えるのはその無線を搭載した艦娘のみとなれば、連絡手段をどうするか、という問題もあります。いろいろとほうしょうは考えないといけない事項が多い...かも。
保管場所は工廠となってますが、確かに盗難には要注意。ただ盗んだところでその艦娘が使えるかどうかも怪しい...もしかしたらクロスボウ熱で火傷を負った時に、叫んでしまって自分が自分でアラートになってしまう可能性もあり得ますね。
唾㸅 2021年11月15日(月) 19:11
最新話更新ヤッタゼ!
段々政治的にきな臭い話になってきましたねぇ。そのうちGATEみたいに各国がほうしょうをめぐって血みどろの争いが起きそうだな〜。
それはそうとしてこの世界も血みどろですが平和ですね(白目)
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:39
今頃になって返信です。
自信を無くして文字が打てなくなってた時期があるので申し訳ない限りです...
政治というか、勢力争いというか。そういうのも織り混ぜられる予定です。まず関わってきそうなのがトラック泊地のあの提督かな...?
周期表 2021年10月24日(日) 11:43
誘導弾は強い。古事記にもそう書かれている。
実際ww2時代の人に弾が敵に向かって軌道修正するようになるとか言っても信じられるわけないし…。
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:37
8ヶ月経った今頃に返信です。
自信を無くして文字を打ち込めなくなってしまった時期があるので申し訳ない限りです...
その常識がスタンダードな世界に、非常識をぶち込まれると俄には信じられるはずがない。実際に見なければ、戯言だのオカルトだの言われて終わることが、現実でも多いですな。
ハルナツアキ 2021年10月18日(月) 00:14
続きを待ってました!!
「こりゃ”死の宣告“だ」
SH-60Kのソナー音がどんなものなのかわかりませんが、第二次大戦中の技術しか知らないヒトからしたら、この音を聞いたら絶望としか言えませんね。
第二次世界大戦を舞台にした潜水艦映画では、敵駆逐艦が放つソナー音の後に爆雷による攻撃、という緊迫したシーンがよくありますが
『ほうしょう』の場合は魚雷による対潜攻撃。敵潜水艦からしたら、たまったものじゃないですね。北上さんも混乱するのは仕方ない。
ただ兵装の補給の問題とかは、これから出てきそう。ミサイルとか魚雷とかこの世界で開発できるのでしょうか。
次回は誰視点で描かれるのかはわかりませんが、楽しみにしています。
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:33
8ヶ月経った今頃に返信です。
自信無くした頃に返信すらも鬱陶しく思われてない...?ってなってしまい、文字が打ち込めなくなってしまったので申し訳ないです...
魚雷が対潜兵器となり海中の敵を潰す世界、そんな世界のものを、魚雷は対艦兵装であり海上艦を潰すための兵器、というのが常識の世界に持ってきたらもちろん混乱します。それが各個撃破も自力で可能となれば余計に。
補給問題は泊地の死活問題、だけどあるネタで更に淵へ追いやろうとちょっと画策してたり。
メトロえのしま 2021年10月17日(日) 23:07
とんでもねぇ、待ってたんだ。(クック
そして
お誕生日、(o▽n) めでとうごさいます!
対潜戦闘、私も今はいふりの執筆で詰まってる箇所なんですが…
(8行省略されています)
堀井 椎斗 2022年06月13日(月) 14:29
8ヶ月経った今頃に返信です。
返信にまで首を突っ込んでいいのだろうか...と自信無くした時期にそうなってしまってたので申し訳ないです...
主はF-35Bの活躍がメインで描写されると思いますが、シーホークも出来る限り出したいですねぇ...シーホークが得意とするのは対潜だけではないはずなので。
むらさめ視点は20話で投稿予定です。それまでお待ちいただければ〜...