るろうに剣心虎眼流武芸譚
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作者:ならない
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投稿話順全話感想
月光蝶G 2024年07月09日(火) 21:37
元締めのくせに、仕物に掛けた相手の力量も分からぬとは哀れ(笑)。
この世には、 厄 物 と言える人間が存在する。
藤木一族で言えば、源之助がそうであろう。
(10行省略されています)
赤チビ黒チビ 2024年06月26日(水) 19:13
原作読んででヒビが入った心がどんどん癒されてきますよ...
更新楽しみにしてるので頑張ってください!
-追記-
子孫がいるってことはこの世界線の源之助と三重殿は結ばれたってことでいいんですかね?
ウルトラスパーク 2024年05月14日(火) 19:04
まさか北斗の拳に片足突っ込むだけでも予想外だったのに完璧ではないとはいえ技を習得するとは
それに銃の扱いも習っている
対抗するにはまず使ってみるというのは定石だから何かしらの飛び道具対策が虎眼流藤木派に生まれるやもしれぬ
月光蝶G 2024年05月13日(月) 06:55
死なねえって…
…骨(花の慶次に登場する忍者)に匹敵する化け物だな。
それはそれとして、仁之助。
使えるのかよ、跳刀地背拳、というより剣か。
(19行省略されています)
月光蝶G 2024年04月28日(日) 08:31
・・・しかし、幾ら超人技の飛天御剣流とは言え、この仁之助と戦ってよく、剣心は命があったなあ・・・。
無明逆流れは例外的に構えが大きいが、虎眼流の構えや技には衒いがない。
担ぐのも握りを工夫するのも、首筋に切っ先三寸入れば人は死ぬ、の原理に基づき、涎小豆もそのための切っ先の精妙な操作をきわめている事の証。
二重にしても、斬り合いでは刀を折らぬように防御の道具として使うためで、あくまで敵に斬り込むのは流れに代表される地味にさくっと斬り裂く技。
(12行省略されています)