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c+java 2016年06月06日(月) 23:32
グレイプニルの本来の用途は怪物を抑え込む鎖にして希望なのに・・・なにこの邪悪!?
材料(構成員)がブッ飛んでいる点では合っているけど!(猫の足音、女の髭、岩の根、熊の腱、魚の息、鳥の唾液)
植える種として挙げられていた「不信」と「愛憎」。ゾンビものとかでのコミュニティ崩壊の原因じゃないですかヤダー。
人間の感情を理解しきれていなかった分、ラケル博士の方が敵としては脅威ではなかったかも。
愛憎の苗床にピッタリなリッカさん、エリナちゃん逃げて、超逃げて!(魔王からは逃げられない)
グレイプニルが創設の邪魔になる者を排除したということは、フェルドマン・・・。
継文 2016年06月07日(火) 20:32
グレイプニール隊が邪悪ですと?
まあ、隊長がアレなので多少は致し方なし。
ラケル博士は、彼女なりに人を愛し、自分の正しいと信じる道を進んでいたように思えるので、ある意味アズサとは対極ですね。
果たして、誰がアズサの毒牙にかかるのか(白々しい)。
ちなみに、この小説の時間軸はGE2とGE2RBの間なので、フェルドマン局長は部下と共に僻地で元気にやっています(幸せとは言っていない)。
c+java 2016年03月21日(月) 13:28
隊員同士の掛け合い、人間関係のもつれなどを上手に描写されていて引き込まれます。
敵も学習(学術都市なら本を読み放題だ!)する上に神機を振るうなど人間がアラガミに勝っていた要素を持つ感応種、
さらに人間を操り破滅させることを得意とするNOLIFE、など恐ろしいモノばかりですね。
グレムはラケル博士の時よろしくまた利用しているつもりで利用されてそうですが。
リッカさんがアズサに心の隙を狙われそうな予感というより確信がしてガクガクブルブル。
アーサーよりもアズサの方がよっぽど怖い。利害が一致すればアーサーと手を組むことも辞さないだろうしこの人。
継文 2016年03月21日(月) 21:01
感想ありがとうございます!
まだ少ししか出ていないアズサについて語って頂けるとは……感謝の極み!
しかも、恐ろしいまでの正確な読みに脱帽です。
亀更新ではありますが、引き続き読んでいただけるよう頑張らせて頂きます。
つっちーのこ 2015年10月26日(月) 19:38
更新待ってました!嬉しいです!
RBプレイしましたけど、あのエンディングは都合よすぎなので、自分の中ではなかったことに。
終始クレバーな集団戦をしていましたけど、それでもアーサーを倒せなさそうな雰囲気。
まぁ、学術都市に潜伏していた意味がまだ発揮されてないからそうなりますよね〜。
ところでタグに 「GOD EATER」は入れないんですか?
お気に入り登録してるから読めましたけど、そうでないと探しにくいですよ。
継文 2015年10月26日(月) 22:42
お待たせしてしまって申し訳ありません。そして、待っていてくださって本当にありがとうございます。
つっちーのこさんの感想をまた見ることが出来て、僕も嬉しいです。
RBのエンディングは僕も目を逸らしたいモノでした。お陰で復帰後の彼の同行回数が寂しいことに……
アーサーは自分のターンが来るまで頑張りますとも。
そして、カズマの姉も自分の出番が来るのを首を長くして待っている筈。
タグのアドバイスありがとうございます。鈍足更新なので目に触れやすくして良いものかと思ってましたが、お気に入り登録してくださる方々がいっらしゃるのでもう少し堂々とします。
つっちーのこ 2014年05月29日(木) 23:54
アーサーが根城にしてるのが学術都市というのが、どうしようもなく嫌な要素にしかなってないですね(汗)
継文 2014年06月01日(日) 10:33
気付かれてしまいましたか……。
勘が良すぎです……orz
追伸
折角の感想に返信が遅れてすみませんでした。
今週には更新が出来そうなのでご期待ください。
つっちーのこ 2014年05月08日(木) 16:24
偵察班時代で鍛えられた観察力と洞察力、並外れた戦闘力、そしてチームに安心感を与える統率力。
うん!本編時代のカズマの活躍も読みたい!!ロミオとジュリウスとはどうスタンスで付き合い方をしてたんだろう。
継文 2014年05月08日(木) 22:17
ご感想ありがとうございます。
カズマに対する思わぬ好評価に驚きつつも、我が子を褒められた親の様な、嬉しい気持ちで一杯です。……まだ子はおろか、彼女もいないのになあ…
さ、さて、カズマの本編時代ですが、僕としては書きたい気持ちはあるのですが、現在執筆中の物と平行して書くのは難しいので、気長に待って頂ければ幸いです。
カズマのロミオとジュリウスに対する付き合い方ですが、いつ書けるか分からないので、この場を借りて書かせていただきます。
ロミオ:仲間に劣等感を抱いているのに気付いていたが、それを気取らせないように明るく振る舞っていたので、そこに尊敬の念を感じている。その為、くだけた敬語で接していた。
ジュリウス:仕事中は上官と部下の関係に従って、くだけた敬語で話していた。プライベートでは完全に友達感覚で、食事や訓練に趣味の映画鑑賞にも誘っていた。
とりあえず、このような感じです。長々と失礼しました。
キョロ 2014年05月07日(水) 18:07
タグがすべてくっついてしまっているので、もう一度取扱説明書を参考に設定しなおしてみてはいかがでしょうか。
継文 2014年05月07日(水) 18:44
指摘ありがとうございます。
早速やってみますね。